講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

今、地球が本気になって怒りだしています。あなたはどっちの道を行く?

 チリの火山の噴火のあと、とんでもない暴風雨が襲っています。
 世界中で、同じことがおきます。
 九州の玄界原発の再稼動にゴーサインをだした自治体。
 とんでもないことになりますよ。
 本日は、「シリウス文明がやってくる」から、以下を抜粋。
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<<地球からの警告を無視し続けると、天変地異は巨大化する>>
 南米チリの南部で発生した大雨と雹(ひょう)を伴った暴風雨は、最大瞬間風速およそ50メー
 トルを記録しました。9人がけがをして、住宅150戸が屋根を飛ばされるなど損壊しています。
 止まっていた車に乗っていた住民は、「わずか数秒間で車ごと20メートルも動いた」と証言し
 ています。(06/09 11:56 ANN)
南米チリと云えば、
 地球内部世界「アガルタ」製の宇宙船が、大量に飛行する地域でした。
 白色で丸いタイプの大量発生する宇宙船です。
それは何を意味しているのかと云えば、
 天変地異の「警告」でした。
それが今、少しずつ、成就していることになります。
チリでは、6月4日に、プジェウエ火山噴火があったばかりです。
これらを止める術があるとすれば、
 「人類の霊的覚醒の促進」なのですが、
  ”間に合っていない”ということになりますよね。
日本では、東京都新宿区でも、つい最近、同様に、
地球内部世界「アガルタ」製の宇宙船の大群が飛行していました。
これも、天変地異の「警告」です。
つまり、地球内部世界「アガルタ」製の宇宙船が、
 大量に飛行している地域は、これから、
 極めて危険な事態に発展する地域として、
 警告を呼び掛けています。
日本では、さらなる天変地異を避けられるかと云えば、
 その雲行きは怪しいものとなっています。
それは、例えば、
下記ニュースのような内容に示されています。
  ・・・・・・・・
 < 玄海原発、運転再開に同意へ >
 玄海原子力発電所がある佐賀県玄海町の町長が、停止中の原発の運転再開に同意する意向を
 示しました。福島第一原発の事故後、原発の運転再開に地元の自治体が同意するのは初めて
 です。
 「一定の時期には、それが7月初めなのか6月末になるのかは今は確定はできませんけど」
 (佐賀・玄海町 岸本英雄町長)
 佐賀県玄海町の岸本英雄町長は8日、定期点検で運転を停止している玄海原発の2号機と
 3号機の運転再開に、早ければ今月中にも同意する意向を示しました。運転再開にあたっては、
 安全対策の強化を条件に挙げています。
「人為的なミスをなくす作業をきちんとやってほしいということですとか、運転していいよと
 言いながらも、その条件(安全の担保)をきちんとつけないと私としては返答はできない」
 (佐賀・玄海町 岸本英雄町長)
 国の原子力安全・保安院によりますと、福島第一原発の事故後、停止中の原発の運転再開に
 地元の自治体が同意を示すのは初めてです。(09日04:05 TBS)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
地方の自治体は、大金を掴まされていて、
 有無を言わせぬ状態に置かれているのだとすれば、
 病巣の根は深いですね。
日本人は、本来、「霊的覚醒の波の先駆け」
 となる立場に置かれていたはずなのに、
 3月11日「東北地方太平洋沖地震」以降、
 全く何も学んでいない、霊的に進歩していない
 ということになります。
 そういうことであれば、「第2波」の規模は、
 3月11日を軽く上回る規模として起きる危険性が高まります。
どうも、多くの日本人は、
 「大規模な破滅」を望んでいるようにしか想えない…
大難を小難に抑えるためには、
 実際のところ、「脱原発」を推進するしかないですよ。
そして、一人でも多くが、自らの霊的覚醒を促進することです。
ただ、ここで、「連帯責任ではない」というのは、
 私たち一人ひとりは、自ら、どちらかの道へ進んでゆくかを選べる、
 ということなんです。
破滅の道か、祝福の道か、の二択ですよ★
あなたは、どちらを選びますか?
・・・・・
(新井のコメント)
 全く同感。
 都市は、これまでの文明の病気です。
 権力やマネーは、すでに、一定の役割を終えているのです。
 もう、追うべきものではありません。
 すぐ目の前に、イノチと響きあう世界を創る。
 縄文女神ヌナカワヒメ(翡翠と姫川薬石)が教え、実現を望むのは、これです。
 日本が世界の救世主になれるのに、まだ、分かっていない大馬鹿が多すぎる。

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。