講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


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戦争と疫病拡散が出来なくなった悪魔は、放射能と電磁波を撒き散らすのか。

ウクライナで、原発の事故が起きているようですが、 昨日、九州から沖縄にかけて、放射線量が急上昇しています。 このことをカレードスコープさんが伝えています。

http://kaleido11.blog.fc2.com/

九州には、玄海原発があります。ここが事故をおこすと、日本人にとって、最後の希望の地である、西日本が汚染で、全滅です。

 昨日は、ちょうど、冬将軍が西日本に到来した日でした。

さらに、その前は、外国人記者クラブでのインタビューを、安倍が拒否しました。

聞かれるのは、アベノミクスの財政破綻の行方と、完全にコントロールされているという福島原発の問題だからです。 外国人記者クラブの面々は、 安倍の高級料理接待を受けていません。真実を伝えたいのです。

https://www.youtube.com/watch?v=ZNYvKm04fXg&feature=youtu.be

 それにしても、バチカンのフランシスコ法王は、 戦争・疫病などで、マネーをもとめるものを、排除するといいましたが、放射能と電磁波は、結果として、黙認・容認。それならば、どんどん、これを使ってやれ、という悪魔が、まだ、世界中にいるのです。

 ちなみに、安全基準を言うと、日本では311直後は500bp未満なら、OKとして「食べて応援」させていたものが、今は厳しくして100bp未満にして、それで政府公認だとして流通させ、イオンやコンビニ各社がそのまま売り、加工食品の中にもどんどん流しています。

 しかし、この食品の安全基準は、ドイツでは、 子供は、4bp,大人は8bp なのです。

今年の夏から秋は、台風に合わせるかのようにして、西日本の災害危険地域に、福島からの除染土の土嚢を持ち込みがありました。

首都圏の人間が、西に流れないように、あえて、西日本を汚す。これが、環境省の仕事か? 

本当に、「見えない毒」によって、イノチに対し攻撃が仕掛けられている、と、用心して暮らしたほうがいいでしょう。

 未来に向けて、自分自身がいい種になろうという決意は、まず、この認識からです。

 

 

 

 

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。