講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

次の皆神塾は4月20日(日)、京都です。場所が変わります。消えた全ブ連。

今回の京都は、場所が、京都教育文化センターです。

 テーマと、詳細案内は追って連絡します。

 倭国 と 日本 が、どう違うのか?

 調べてみると、いろいろ判ります。  本質的問題があります。

 なにより、同じシュメールやエジプト発の文明でも、それを日本列島が吸収するときには、

 そこには、明確に、独自性がありました。

 4000年前のアブラハムから始まったヘブライ人ですが、エジプトでの体験がなければ、

 シナイ山で、ヤハウェ と出会うこともありませんでした。

 そうした、過去の話も、今の現実に対処する時に大いに役立つのですが、

 先日東京にいって、

 第二神社本庁を作る動きの中心人物と、

 霞ヶ関の良心的OBグループと懇意な人と会ってきました。

 特に、今年の3月までに、これまでの、特殊資金(M資金や天皇の金塊)にまとわり着いていたブローカーが今、一斉に処分された(軽いものは、完全無視、出入り禁止)とのことです。

 ですから、今では、もう、昭和の終りから平成時代に、東京新宿の京王プラザホテルでひらかれていた、

 全ブ連の会合も、もう消滅です。 すでに、2012年以後は、全く開かれなくなっていましたが。

 全ブ連 とは、 「全日本 ブローカー 連絡協議会」 の略称です。

 安倍になって、勢力復活かと思いきや、下手に動くと自分が挙げられてしまうと、ビクビクのようです。

 3月14日の、瀬戸内海西部の地震以来、 特に、事態が変わっているといいます。

 震源が、田布施にほど近かったことは、「これは、最終警告だ」と捉えた人間もいたそうです。

 彼らのこれからの人生は、とても、痛そうです。

一方、ヨーロッパ中央銀行も、量的緩和を開始。 溢れるマネーはどこに流れるの?

 放射能が引き続き噴出していて、 PM2.5が大陸から流れて来て、 日本ではスギ花粉。

 日本の加工食品には、しっかりと、遺伝子組み換え食品がはいっていながら、使っていないといい、

 ネット上には、 中国人からの日本人への賞賛記事が多くでる。

 カネも放射能も、誇りも、埃も、じゃぶじゃぶにして、どうするの?

 東京が潰れたら、世界経済はおわり、と、勝手に考えているのは、主に、上場企業幹部と官僚たち。

 ウソつかないで、いい現実を創っていれば、 何も問題ない。 まず、自分の周りから。

 それには、まず、頭の中を、きちんと整えて、スッキリしないと。

講演会に参加しませんか?

講演会(皆神塾)を毎月開催しております。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野についてお話します。
Youtubeやブログで新井を知ったという初めての方でも大歓迎です。最新の講演会については下記バナーよりお申し込みください。


ぬなとショップおすすめ商品

『瓊音倶楽部』『皆神塾』のご案内

何のために、私たちはこの世に存在するのか?
この問いは、6000年前に文明が始まった時から続いています。
瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
人類は、文明を生み出しましたが、それによって生きている人間の喜びが、つぶされては意味がありません。
どんなに喜び、生きるのか?私たちは、皆さんと一緒になって考えていきます。(注)「瓊音」とは、全てのイノチのヒビキのことです。

『皆神塾』:文明アナリスト・新井信介を中心に、隔月で開催する勉強会です。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野の問題を解き明かしていきます。

(注)『皆神塾』は隔月で開催しており、講演内容はDVDに収録して販売しております。
詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。

『瓊音倶楽部』:会員制(有料)で、毎月1回情報誌をお届けしています。
「皆神塾」や「ブログ」などでは、お伝えできないようなオフレコ情を含めて、「明確で強いメッセージ」を会員限定でお届けしています。

また、月次でレポートをお届けするだけではなく、様々な特典がございます。詳細については、以下の「瓊音倶楽部のご案内」(PDFファイル)をご覧ください。
》瓊音倶楽部のご案内(PDFファイル)

「皆神塾」「瓊音倶楽部」についてご興味のある方、ご不明な点がございましたら、下記問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
》お問い合わせ

この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。