講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

ケシュ財団技術を受け取りながら、既得権保持だけを考える日本国政府

こんにちは。

昨年11月、野田総理が、国会で、当時の安倍晋三自民党総裁に、「解散しましょう」と請け負った時、

世界各国に、ベルギーのケシュ財団の技術が、確かに届けられていました。

もちろん、日本国政府にも。このことについては、私は、12月20日「京の風」で紹介しました。 http://www.k2o.co.jp/blog2/2012/12/post-815.php 

ここに記載されていた内容は、正しかったのです。

誠に残念なことに、このケシュを通じた宇宙存在からの真剣な思いに対し、放射能除去技術のみをつまみ食いして、他の技術を全く相手にしていないのが、今の日本国政府です。

これまでどおりの原発の稼動、そして、輸出をするために、このケシュの技術を使うつもりなのです。

 大バカ。  悲しいくらいに。  

ケシュにこの技術を教えた宇宙存在から、今の日本の政府(原発マフィア)が、どう思われているか分かりますね。 

さらに、ここを見てください。

http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-4490.html#more

上記のブログにも、少し言及されていますが、4月28日、実は、大変なことが起こるかもしれません。

私は、動画でこの日の重要性を話しましたが。

その翌日が、 昭和天皇 ヒロヒトの誕生日です。

ロシアのディスクロージャーでは、 国際金融でのヒロヒトの権限の大きさが明らかになっています。

明治以来の日本の近代化(中央集権体制・官僚支配)が、すでに、一定の役割を終えているのに、この体制で、既得権を作った官僚、原発マフィアは、いまだに国民を騙し、のさばっています。 すでに、宇宙への扉が開かれようとしているのに。 このままでは、完全に、取り残されます。

これに対し、明治の近代化のために、その舞台を用意した人間(の直系子孫)たちが、今、相等、怒っているようです。 

その「真実」を、私たちは、もうすぐ、見ることになります。

29日は、私の郷里で、ディスクロージャー研究会なのでちょうどいいです。

ここでは、もう、映画「シリウス」の内容よりも、重大な話題が持ち上がるのではないか、と予感しています。

直、当日の会場は、午後2時から入れます。

また、夜7時からは、別会場にて、2次会を予定しています。 これはネパール料理です。

 

 

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。