講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

「おたくの総理、本気でうちと戦争する気?それでいいの?オバマさんからこんな情報来てるけど」

   

 国家安全保障局の谷内は、 今頃、 敵国条項の意味を、 噛み締めていることでしょう。

 戦後、戦争屋が自分のカネ稼ぎに創りだした「お花畑」の内側から見える、安全保障と、

 現実世界で、 国家 どおし が、生死をかけて対峙している 安全保障。

 

 わざと、北朝鮮に、暴れさせては、日本国内の軍事を拡張してきた 日本国。

 それを、うらで、マッチポンプで誘導してきた、アメリカの戦争屋。

 この裏の戦争屋の「魔の手」を、払拭しようと動いてきたのが、 2年前のカルフォルニアでの米中会談。

 そして、 ロックアーン での、G8 でした。 このとき、ロシアのプーチンがシリア攻撃に反対しました。

 オバマは、攻撃には賛成だが、議会承認が必要だとして、アメリカとして、空爆をさせなかった。

 本当の敵が、どこにいるか、安倍以外のG8首脳が確認した会議でした。 

 戦争屋は シリア以外に、ウクライナ、そして、ISIS と火の粉を広げていく。、.

 安倍は、イスラエルと組んで、戦争屋の思惑にそって、日本の軍事力増強を、成長戦略にします。

 フクシマでの原発事故後に、放射能をさらに積極的に拡散し、「ガン治療」を成長戦略にするのと同じ。

 軍事シュミレーションで、日米、日中で、戦った時、アメリカには、負けるが、中国には勝てると、後見人のXXたちに言われて、その気になった。 しかし、それは、民主党が政権を取る以前の2008年のもの。 

 そこで、アメリカに、ペコペコ。 しかし、中国に強気。まるで、子供。でも、防衛庁も三菱グループも大歓迎。

 これが戦後の総決算? 

 これを諌められない外務省。それどころか、特定秘密保護法案。日本の宗教界(仏教界ほか)もだんまり。  

 それよりも、サメ脳の森や、カネ目のゼネコンも、神社本庁も、櫻井よしこをたてて、もっとやれ、と。

 そして、今回の安保法案。

 大局観がなく、自分が置かれている立場がまるで見えない。 

    なんたって、フクシマはコントロールされている、と、ずっと、信じているらしい。

 オバカの極み。 この3月のメリケルの忠告も、聞き入れない。  

 8月15日まで、一ヶ月を切りました。

 「稲」が「稔る」のは、大体、9月でしょうか?   

  陛下は、どこまでの「稲」 に、鎌をあてがうのでしょうか?  

  むき出しになった原子炉で、絶賛臨界中の日本。 この根本を断つお覚悟でしょう。 

 

本日、詳細を話します。 予約がいっぱい入っているとのことです。 

講演会に参加しませんか?

講演会(皆神塾)を毎月開催しております。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野についてお話します。
Youtubeやブログで新井を知ったという初めての方でも大歓迎です。最新の講演会については下記バナーよりお申し込みください。


ぬなとショップおすすめ商品

『瓊音倶楽部』『皆神塾』のご案内

何のために、私たちはこの世に存在するのか?
この問いは、6000年前に文明が始まった時から続いています。
瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
人類は、文明を生み出しましたが、それによって生きている人間の喜びが、つぶされては意味がありません。
どんなに喜び、生きるのか?私たちは、皆さんと一緒になって考えていきます。(注)「瓊音」とは、全てのイノチのヒビキのことです。

『皆神塾』:文明アナリスト・新井信介を中心に、隔月で開催する勉強会です。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野の問題を解き明かしていきます。

(注)『皆神塾』は隔月で開催しており、講演内容はDVDに収録して販売しております。
詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。

『瓊音倶楽部』:会員制(有料)で、毎月1回情報誌をお届けしています。
「皆神塾」や「ブログ」などでは、お伝えできないようなオフレコ情を含めて、「明確で強いメッセージ」を会員限定でお届けしています。

また、月次でレポートをお届けするだけではなく、様々な特典がございます。詳細については、以下の「瓊音倶楽部のご案内」(PDFファイル)をご覧ください。
》瓊音倶楽部のご案内(PDFファイル)

「皆神塾」「瓊音倶楽部」についてご興味のある方、ご不明な点がございましたら、下記問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
》お問い合わせ

この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。