講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

【お知らせ】皆神塾「お花見」開催のご案内 (続報)

 先日ご案内させていただきましたように皆神塾「お花見」を開催します。

以下のような要領にて開催させていただきますので、参加ご希望の方は以下の連絡先までご連絡ください。 

日時:      201444日(金)           1530分頃から日没まで

(注)日没後は、近くに桜の名所がたくさんございますので、皆さんで散策をしたいと思います。

開催場所: 「番町近辺」 」(千代田区で、麹町・半蔵門・市谷・九段下などから至近の場所)です。

先日ご案内のように英国大使館や千鳥が淵なども近い場所です。

集合場所:             「東郷元帥記念公園」

              東京都千代田区三番町18

              (注1)地図は次のリンクからご覧ください。→ 140401_皆神塾_お花見_地図.pdf

(注2)至近駅は、JR総武線「市谷駅」です。その他にも、地下鉄「麹町駅」「半蔵門駅」も徒歩圏内です。その他、「九段下駅」もご利用いただけます。

(注3)敷物はこちらで用意させていただきますが、必要に応じて座布団などをお持ちいただけたらと思います。

参加費:   1500円  (注)会費というよりも新井先生の交通費とお考えください。

その他:   飲み物・食べ物は各自持ち込みで開催したいと思います。

お弁当をご希望の方は、1050円にて「老舗板前弁当」をご用意させていただくこともできますので、ご連絡を頂けたらと思います。

会場の「東郷元帥記念公園」の周辺には、お弁当、飲み物、おつまみなどを購入することができるお店(コンビにも含む)がたくさんありますので、多少早めに着ていただいて、会場近辺でご購入いただくこともできます。

              また、ご自身で作ったものをお持ちいただいても結構です。 

連絡先:   株式会社K2        室伏昭昌

              事務所:   03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX 03-3548-1026

              E-mail   akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp

講演会に参加しませんか?

講演会(皆神塾)を毎月開催しております。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野についてお話します。
Youtubeやブログで新井を知ったという初めての方でも大歓迎です。最新の講演会については下記バナーよりお申し込みください。


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『瓊音倶楽部』『皆神塾』のご案内

何のために、私たちはこの世に存在するのか?
この問いは、6000年前に文明が始まった時から続いています。
瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
人類は、文明を生み出しましたが、それによって生きている人間の喜びが、つぶされては意味がありません。
どんなに喜び、生きるのか?私たちは、皆さんと一緒になって考えていきます。(注)「瓊音」とは、全てのイノチのヒビキのことです。

『皆神塾』:文明アナリスト・新井信介を中心に、隔月で開催する勉強会です。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野の問題を解き明かしていきます。

(注)『皆神塾』は隔月で開催しており、講演内容はDVDに収録して販売しております。
詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。

『瓊音倶楽部』:会員制(有料)で、毎月1回情報誌をお届けしています。
「皆神塾」や「ブログ」などでは、お伝えできないようなオフレコ情を含めて、「明確で強いメッセージ」を会員限定でお届けしています。

また、月次でレポートをお届けするだけではなく、様々な特典がございます。詳細については、以下の「瓊音倶楽部のご案内」(PDFファイル)をご覧ください。
》瓊音倶楽部のご案内(PDFファイル)

「皆神塾」「瓊音倶楽部」についてご興味のある方、ご不明な点がございましたら、下記問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。