講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


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「不快で見苦しく、恥ずかしいばかり。電通さん、NHKさん、安倍晋三ショーはお終いにしなさい」

https://twitter.com/andreasdiego には、珠玉の言葉がいっぱい。

まずは、こころやさしいメッセージ。
 

安倍晋三を頻繁に登場させても、多くの人にとっては、不快で見苦しく、恥ずかしいばかりと、反感を増幅させるだけだ。電通さんよ、NHKさんよ、安倍晋三ショーはもうお終いにしなさい。」

 

  そして、事実の暴露

 

  

こっそりと議事要旨から削除され、箝口令も敷かれた。

「安全資産とされてきた日本国債がリスクになる」と述べた日銀・黒田の経済財政諮問会議での発言だ。

安倍晋三政権の内情はバタバタだ。

 

 
 島津洋一「アメリカ、イスラエル両国は、日本がパレスチナへ行なった援助に対する報復で、イスラエル諜報機関が311地震
発生にあわせてテロ攻撃して原発を破壊し 
福島原発に隠された高純度のウラニウム、プルトニウムを大気中に放出させて消滅させた。」

 

 

権力と東電が、福島311でやってきたことといえば、

手のつけられない事態の隠蔽と矮小化に喘ぎながら、無意味なみせかけの作業を繰り返して、

あたかも順調に収束へ向かっているかのように思わせるだけ

収束のための実効的な作業は何ひとつ行われずに放置されているのは驚くばかりだ。

 

 

権力は覚悟しているだろうか。 10数年後は人影絶えて静寂が支配するいつもどおりの東北・関東を。汚染していれば放棄しかないことは自明だが、だからといって、なにをどうすべきか知らず、平静を装いながら、ともかく、行けるところまで行ってみよう、が彼らにとって精一杯だろう。

 
 
 
 権力は数年先も見渡せずに、破綻済みの原子力の虚構にしがみついて、明日に繋げたいと図る。
 想像力の欠如と思考の停止が問題だ。
核の傘の下であることを検証もせず、「取り敢えず今までどおり」に安住しようとする。
 
 想像力が働かないから決断もできない。
 

 

アベノミクスの悲惨に口を閉ざし、黒田発言を削除して箝口令を敷き、国会でイライラをつのらせて奇声を発し、と

安倍晋三のストレスが高まっているようだ。もうひと押しして、病院へ駆け込ませよう。

 

>東京マラソンとオリンピックに関しては

 東京の放射能汚染を恐れ、 東京マラソンに参加選手で、   情報に敏感な国々からの選手はまばらだった。 関西に会場を移す東京五輪の動きもその反映と思うべし。 会場準備のコスト圧縮は言い訳に過ぎん。

 そろそろ、諦めて五輪開催を返上してはどうか?

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。