一体、どこまで安倍サマ礼賛を国家権力総出で演出(やらせ・買収・はぐらかし)するつもり?でも因果応報で、天罰は始動し始めたよ。今、英語圏の良心派知性は芥川龍之介を発見し人気なんだ。

6時からの安倍さま会見。

メディアも一体だったね。ま~た、岩田明子が出てきた。

官僚原稿とはいえ、今になってそれを安倍に言わせるかよ、
と思ったのは、
「行政の使命は、国民の健康と生命を守ることです」
という、フレーズ。

「311」以来、国民をどう扱ったのか?

まあ、こいつら、明治維新以来、何も変わっていない。

WHOのエチオピア人に、166億円を払って、
日本はしっかり管理されているとの言質をとったのみ。

「医療崩壊を引き起こすから、診察させるな」って、
政府系の人間が言いだしたが、これ元厚生大臣だった舛添さんも、
「本末転倒」といっているよね。

でも、気になること言うね。

イギリスのジョンソンが、12日と13日で、今回のウィルスについて、
全然、態度を変えたこと。 で、今、
WHOいわく、「今、パンデミックの中心はヨーロッパ」だって。

ところで、アドレノクロムってなんなの?
なんかの薬らしい。それも欧米セレブの御用達といいますが?

これと、
1月20日に中国政府が言った「煙の立たない戦争が始まった」
が、何か繋がっているように感じられます。
この日は、ダボス会議の前日ですね。
中国はこの会議に行けなかったが、何を意味するのか?
ダボス会議に参加した楽天三木谷やサントリー新浪らは、
温暖化規制とグレタに驚いていたけど、もっと別次元の戦いがあった。

Qたちは、知っているし、文明次元で、仕掛けているね。
その結果、アカミトリは、ちゃんと生まれているみたい。

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。