講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


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プロレス大好き野田ドジョウ。レフリー(マスコミ・御用学者)買収、反則し放題で王座防衛か!

大飯原発の安全性、一体どこが確保されている?

昨年12月に言い出したフクシマ第一の冷温停止。 4号機の危険性もさることながら、2号機は今、放射能吹きまくり。

東京湾で、背骨が曲がったサカナが出だしているのに、それを隠して、オリンピック開催に立候補。

 http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1332.html

福島沖での漁業の再開。野菜はカットしてコンビニ弁当にどんどん使用。

全国に散らばっている被曝避難民の母子を、問題なくなったとウソをいい、福島に戻させる。

 ここを、ご覧ください。 http://twitter.com/zerokaranokibou

・・・すでに私たち日本国民は、程度の差はあれ、誰もが被曝しているのです。その中でも、フクイチのある福島の人たちは、より激しく被曝してしまったのです。だから、もうこれ以上の被爆がないように(放射線の核種が蓄積しないように)、 日本全国にある少しでもきれいな安全地域に、子供と若い女性をきちんと避難させ、そこで生活を成り立たせる。 これが、本当の政治ではないのか。 

今、原発マフィアの言いなりになっている、野田、細野、枝野、そして前原、仙谷。 国民のイノチを全く見ていない。

そして、被災地の首長、議員、公務員、土建屋は、今、何を最優先しているのか? 国からの金を得ることを優先しているのではないか。人が少しでも増えれば、除染の費用が、どんどん増えるのか? 

 これは、もう、狂気の沙汰が進んでいる。

マスコミ・学者という、本来なら、客観性と科学性が求められる「社会のレフリー」を買収し、その上で、 自らは、これまでの法律を破って反則を繰り返し、「自分はチャンピオンだ、誰の挑戦でも受ける」といっている、大馬鹿プロレスラー。 

 そのうち、このプロレス会場は、とんでもないことになるぞ。

いち早く、まともな精神で、このインチキ泥沼政治から抜け出した、京都の平議員は、大いに応援しよう。

それにしても、総理就任したその日の会見で、自らをドジョウと言っていた、厚顔の野田 ヨシヒコ。

プロレス好きを公言し、ジャンボ鶴田を最強といっていたが、自らは、こんなインチキ泥んこプロレスしかできないのか。 自分をドジョウと言ったのは、私は、最大の八百長プロレスをやりますと言う宣言だったのか。

ジャンボ鶴田が泣いているぞ!!!

 

 

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。