講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

【ご案内】本日開催の『神と「神」の歴史』のレジメが出来上がりました!!

本日開催の『神と「神」の歴史』の「第6回目」のレジメができましたので、ご案内させて頂きます!!

安倍政権にみられるように、かくも日本の政治が「劣化」してしまったのはなぜでしょうか?
いま一度、いまの日本の姿を今一度見つめ直しましょう。
終戦後、天皇の人間宣言は、この「皇民化」の核を、否定したにもかかわらず、
マッカーサーが来て、「我、神を見た」となって、天皇は東京裁判でも裁かれず、新憲法が生まれ、
列島内にできていた、国家総動員の体制は、そのまま、 国家 ATM 総動員 になって残されました。

この時の、マッカーサーのいう 神 って、何だったのでしょう?

関連情報は、以下のリンクから新井先生の直近の解説もご参照ください!! → 6月10日ブログ「京の風」解説

<テーマ>: 「マッカーサーの、『我、神を見た』の真意・真相・真実」

<レジメ>:

1) 戦後、現人神(アラヒトカミ)は死せども、現人神「体制」はそのまま残った。

東京裁判で対象外。 国民が、国家の統治体の真実を探らずに、かってに理解。

人間と神の違いを考えない人たち。 ホイットニー文書が示すもの。

2)「あれほどの天才を見たことがない」(ヤタカラス直系子孫、イカヅチは高句麗)

マッカーサーの感嘆。 フリーメーソン最高位。 IPRもオレンジ計画も知っている。

全てを自分で計画し、自分で終わりにして、自分を守るために、咄嗟にこれを言う。

3) 昭和天皇が、自分の意思を出したのは3回。(張作霖爆殺、226、ポツダム宣言)

  承知して負ける戦争へ。 主権者の意思を無視する軍部とロボット兵士。           

怖さ知るシンガポール華僑。 原子爆弾の研究。 BIS。 王族会議とブレトンウッズ会議。   

4) 明治体制の操縦者が変わった。 FRBドル基軸の世界。 戦争屋が満州亡霊を生かす。    

イスラエルと朝鮮戦争。 英国とイエズス会。 抑え込まれた客家とアジア・アフリカ。

5) 金融ワンワールドの最大のサイナー。 ヒロヒトの血脈。 皇帝と天皇。 マネー。

信認性はゴールドから。 羅芳公司、ウィーン会議、二度の大戦  イルミナティ。

血統の秘密と世界経済。 日本の金に気づいたオランダ人。 タルムード・ユダヤ人。

6) 2013年にヒロヒトファイルが出る予定を、止めさせたジャパン・ハンドラー。

IS と 内閣人事局。 オランダ新国王即位式。  新世代王族とフランシスコ。         

静かな人口削減。  今上陛下「満数事変からの歴史を振り返り」と「金襴の咲く」。

7) 人類史の整理。 今、華僑(客家)と半島(硬骨漢)が、嘘つき日本を変える。

  日本人の強みと弱み、そして、統治体の構造を知るもの。  幻想と見させた麻酔。

ヤラセの総本山「靖国神社」と自衛隊。  安倍様の日本。  原発マフィアの日本。

8) 覚醒する日本人。 初めて、列島の統治体と自分の関係を、外側から見る。

  神武ファンターの終焉。 「政治の神」(神社本庁)の根底からの崩壊。

  産土の「縄文カンナガラ」の封印が解かれる。 「ヤマト」とは? 

 実在した人物とその霊(羽曳野)が、政治のファンタジー(宇佐)を消していく。

9)世界が,実の中で、一体化する。  その核は何か?  ヒト(霊止)の意味。

 

<開催要領>:    

開催日:6月17日(日): <東京で開催>  
場所: 東京都千代田区飯田橋3-4-4 第5田中ビル 5階  TEL:090-5804-5078 (室伏)
時間: 14時~17時  (終了後、懇親会開催予定)
地図→ 180513_地図_飯田橋.pdf
    最寄り駅:  JR中央線(快速) 飯田橋駅 東口 徒歩3分
            JR中央・総武線 飯田橋駅 東口 徒歩3分
           東京メトロ東西線 飯田橋駅 A5番出口 徒歩1分
           都営大江戸線 飯田橋駅 A2番出口 徒歩1分
参加費: 3500円
(注1)瓊音倶楽部会員の方は2500円となります。
(注2)会場のお席の関係から、参加ご希望の方は出来るだけ事前に次の連絡先までご連絡ください。
なお、講演会終了後の「懇親会」は、「事前予約制」で人数限定にて開催させて頂きます。懇親会では、新井先生とゆっくりお話できるようにさせて頂きます。
懇親会の会費は、中華のコース料理(飲み放題付き)で「4000円」となります。参加を希望される方は、講演会への参加と一緒にお申し込みください。
次のリンクから、「申込用紙をプリントして、FAXでお申し込みいただいても結構です。
→ 180617_神と神の歴史_参加申込書_FAX用紙.pdf
その他何かご不明なことなどございましたら、ご遠慮なく上記の室伏(携帯:090-5804-5078)あるいは株式会社K2O(TEL:03-35489-1025 FAXは03-3548-1026)までご連絡ください。
その他、ブログ「京の風」の右上の「お問い合わせ」からメールをいただいても結構です。

よろしくお願いいたします。

連絡先: 株式会社K2O 室伏昭昌
事務所: 03-3548-1025  携帯: 090-5804-5078   FAX: 03-3548-1026
E-mail: akimasa-murofushi@jcom.home.ne.jp
東京都中央区八重洲1-6-14 ISO八重洲3F 

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