誰かさんは知らない「やらせオールスターズ」解消。東京五輪とフクシマを見る世界の目

1)朝鮮戦での南北分断が、ようやく解消へ。
5日、北朝鮮に、文さんの親書をもって南の特使が行って、晩餐会。
カリアゲ君は、文さんに大いに感謝。 4月末に、板門店で首脳会談が決定。
もう、裏では、当然のこと、米朝のトップ会談の日程も進んでいるのでしょう。
で、このツイッターが面白い。
https://twitter.com/I_hate_camp/status/970262854870777857/photo/1
ここには、誰かさん向けなのか、「いづらくなったら、こっちにこい」。
さらに2月28日には、北からは日本に向けて、以下のような正式メッセージ発表がありました。

長いですが、とても重要なので全文,掲載します。
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 論評:「脅威」をもたらす張本人は、 果たして誰か
最近、日本の安倍一味がわれわれによる日本本土の「脅威」についてけん伝している。
首相の安倍と防衛相の小野寺は衆院の公開席上に現れて、北朝鮮に日本全域を射程圏に入れた数百基の「ロドン」ミサイルが配置されている、「専守防衛」の原則の下で日本本土の外で「北朝鮮脅威」を除去できる長距離ミサイルの導入が必要であると言いふらした。
日本の文部科学省は全国の学校にわれわれの弾道ミサイル発射に備えるための退避方法と地方自治団体との連携方案などを含めた「危機管理対応指針書」なるものを配布して来る3月から利用させるとけん伝している。
そうかとすれば、安倍一味は国際政治学者ミウラをはじめ保守専門家らを推し立てて北朝鮮の「暗殺部隊」が東京や大阪に隠れているかも知れない、朝米間に戦争が起きる場合、日本の大都市がこのようなテロの目標になるという世論を流すと共に、反総聯(朝鮮総聯)弾圧をよりヒステリックに強行している。
安倍一味がわれわれの「脅威」にかこつけて日本社会に恐怖の雰囲気を醸成させようと狂奔するが、その陰険な下心は浅い小川の水のように見えすいたものである。
われわれの「脅威」を口を極めて世論化して自分らの醜悪な政治的野心と再侵略野望を実現してみようとするのが、対朝鮮対決狂信者である安倍一味の卑劣な下心である。
一触即発の戦争の危険が徘徊(はいかい)していた朝鮮半島に和解と平和の気流が流れることを一番快く思わないのがまさに、日本の反動層である。
敗北以降、こんにちまで夢見てきた「戦争が可能な国」に向かって軍国主義馬車をヒステリックに駆り立てる名分と口実を失うようになるからだ。
今の平和形勢をひっくり返して安保不安を極大化させるべき必要をいつよりも切迫に感じた安倍一味にとって、日本全域を射程圏に入れたミサイルの配置だの、「暗殺部隊」だのという荒唐無稽な謀略騒動は必然に作用している。
このため、神聖な校庭にまで戦争恐怖症を吹き込んで育ちゆく新世代を反朝鮮敵対意識と軍国主義思想が骨髄に徹した野獣に育てようとあがいている。
こんにち、日本社会に不安と恐怖を助長する張本人も、本土を脅かす当事者もほかならぬ安倍一味であり、それによって最大の被害を受けるのはまさに、日本の人民である。
わが民族に働いた希世の罪悪に対して謝罪する代わりに、再侵略の刀を研ぎながら狂奔している日本の反動層こそ、われわれの千年来の敵であり、日本社会の不幸の禍根であり、アジアと世界平和の敵である。
日本は、われわれの戦略的地位と大勢の流れを直視し、災いを自ら請う愚かな妄動を止めるべきであろう。 (朝鮮中央通信)
2)戦後の東アジアには、
米韓朝日で、「東アジア緊張つくり・やらせオールスターズ」が、各国にいました。
時期が来れば、「やらせ」は解散になることを、知っているはずでしたが、
これを、日本だけは、「311」の不始末を隠すためにも、政財官が安倍晋三を担いだ国家体制で、とことん突き進んでしまった。
葛西爺さんが「やってやろうじゃないか」といっていた中国との戦闘が現実的にできなくなっても、
「それならば、半島では日本が主導権をとってやる」と考えている人間がいた。
なにせ、フクイチの電源喪失にかかわる自分自身の責任逃れと、満州人脈による、敗戦の復讐戦がかかっているので、
安倍チンは、戦争とオカネ大好き、人口削減大歓迎のジャパンハンドラーにいいように使われた。
それに、国内のアホメディア、ヒラメ官僚は、財界マネーと人事権を握られ、すぐに手なずけられる。
一方、世界の管理者の視座で見れば、戦後の米ドルで構築できた世界経済を破壊させずに、次の次元まで移行するために、
「311」から7年かかった。
ここで、中国の規模・活力を使い、しかも、その中国人の行儀の改善を促す。
中国の人民元にSDRで国際化を促し,AIIB、一帯一路。そして、電子マネーでの管理(仮想通貨ではない)。
習近平に権力を集中させがら、高級官僚の国家マネー秘匿を根絶させ、
アホで行儀の悪い人間はネットで晒し、海外でバカをやった人間には二度とパスポートを出させない様にし、
国内では、スマホ決済の有効活用で、いいことをしたらポイント稼げるようにして、急速に、14億人全体の民度と、科学的知識を引き上げている。
日本のチャイナウォッチャーは、この部分、大陸の都市農村を通底しての民度(良識)と生活レベル(経済的豊かさ)の次元上昇を全く見ない。
安倍チンの「美しい国」を信じ、酔いしれるあまり、隣国は日本より絶対に劣っているはずと妄信したままで、
けなすか、憐れむか、脅威を語るしかないのだ。
3)放射能は、人類の課題。
東アジアに、やらせでの軍事(日本の安倍政権は本気での軍事だった)を終わらせる道筋がはっきりしたので、
これでようやく、フクシマの真実に全世界が向き合える。
日本の国富を、まともに未来つくりに向けて使うことを、考える段階になってくる。
日本社会、特に官界での「忖度」蔓延は、皇国史観ファンタジーの上に構築された権力構造が生んだのだ。
 この間、日本のATM機能は、安倍政権でフルスロットル。ATMの対象は、アメリカだけじゃななった。
安倍チンは、お金をまくことでしか友達を作れない人間なので、国内のお仲間だけでなく、世界各国にばらまいて、
国内向けには「中国に対抗する」「北の核・ロケットを黙らせる」と言い張ってきた。
しかし、そう言って続けている体制では、世界の宝である日本の列島民が、どんどん消えてしまう。
「ホ」で免疫力が落ちているうえに、各人が社畜のままで、マネーしか見ない財界によって、
それぞれの人生が使いつぶされる。このことに、ようやく、羊さんたちも本気で気づきだした。
村田先生のところには、こうした事実を無視したまま、東京五輪開催に入れあげる日本の国情を憂いて、
ローマ在住の日本人女性から、次のようなメールが届きました。
ご両人からの承諾が取れましたので、こちらも、全文を掲載いたします。
これが、日本のカネ狂い・忖度メディアに洗脳されていない方の理性と良心ではないでしょうか?
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皆様
ローマ在住のお会いしたことのない方から掘り下げた五輪返上論が寄せられましたので
お届け致します。
大変説得力のあるご所見です。多くの国民が共感を覚えるものと思われます。
 村田光平 (元駐スイス大使)
—–Original Message—–
From: 楠本淳子 [mailto:cocomerita69@gmail.com]
Sent: Sunday, March 04, 2018 7:09 AM
村田光平様、初めてご連絡をさせていただきます。
村田様が東京オリンピック辞退の勧告をいろいろな方に進言してくださっている事は
久々に私を明るい気持ちにさせてくれました。
どうぞ村田様の幅広く奥深い人脈を駆使して東京オリンピックの辞退を実現させていただきたいと心から願います。
私は東京都が、2020年のオリンピックの候補地に立候補した時から
東京オリンピック開催には大きな懸念と嫌悪を感じておりました。
東京都が開催地として選ばれた時も、当時の猪瀬都知事 およびオリンピック誘致委員会の面々を見て、
買収したに決まっていると感じておりました。
今日本の現状が オリンピックに国や都の力と資金を使える状態であるのならば、
個人的にオリンピックは大嫌いですが、国策の一端なのかもしれないと、
やむを得ないと思えたかもしれません。
しかしながら、今の日本は オリンピックなどにうつつを抜かせる贅沢が許される状況ではなく、
そんな力と資金があるのであれば、それは今苦難な暮らしを強いられている国民を救うため、
世界的な環境汚染を日々続けている福島原発収束のために、真っ先に使われるべきであると考えます。
オリンピックとは、もはや彼らの憲章で謳っているように、健全なものでも フェアなものでもなく、
ただの金儲けのための巨大ビジネスに成り下がっています。
そしてもはやオリンピックと言うお祭りのために 既存の街の景観を壊し、祭りの後に使いものにならず、
そればかりかその維持にまた公費を費やさなければいけない巨大な箱モノを、
他にいくらでも有益な使い道がある公金を湯水のように注いで建てる時代ではない。
とも考えます。
やりたければ、過去のオリンピックで建造された、現存する施設で行なえば良いのです。
水泳競技はロンドンのオリンピックプールで、陸上は中国の競技場で、、と言う具合に。
しかしながら、箱モノを建てることによって バックマージンを稼ぎたい市長、区長、市会議員に、
都議会議員の人々の頭には、自分たちの懐を出来るだけ在任中に膨らませる事しか無いようです。
ご存知のことと思いますが、東京オリンピック準備に際し、
明治公園からは ホームレスの人々が追放され、都営霞ヶ丘アパートからは高齢者の住民たちが立ち退きを強要され、
新国立競技場の建設を請け負った会社の職員は過剰労働で自死しました。
オリンピックのために、都民がその住む権利、生きる権利を侵害されている。
一体何のための、誰のためのオリンピックなのか?と 権力者の権勢を世界に誇るためなのか
と憤ります。
そして そればかりでなく、東京都の各市 各区は、オリンピックを口実に 都市化を図ると、
東京都に現存する樹木を次から次へと伐採し、自然を破壊することをやめません。
現在 東京都の自然は見るも無残に破壊され続けています。
それも区民 市民の反対を無視し、伐採、工事を強行しているのです。
調布駅前のタコ公園の87本の樹木は、住民の反対にも関わらず、無残に伐採され、
中野区の平和の森公園は、体育館および 陸上トラック 、野球場( オリンピック関連施設などではないにも関わらず、
ここで選手たちに練習してもらおうという理由で) の建設のために、
一万7000本の樹木 および奥多摩の面影が残り、弥生、縄文時代の土器が発掘されたと言う自然が
大大的に破壊されようとしています。これもまた区民の反対を無視しての強行です。
今や政府を始めとして、完全に国民を無視した政治が行われている事を大変に危惧します。
このままで 都庁、区、市が一団となって、我が物顔で、東京都の破壊を続ければ、
オリンピック後の東京は見るも無残な都市と成り果てるでしょう
そして、なによりも私たちが危惧しなければいけない事は、 村田様もメッセージで言及なさっている通り、
この東京オリンピックが、安倍総理が世界中についた真っ赤な嘘の上に成り立っていると言うことです。
福島の収束、および状況コントロールなど未だに一切行われておらず、
福島原発1号機、2号機、3号機の使用済核燃料保管プールに収納されている核燃料棒はそのままで、
汚染水は日々溜まる一方、除染により剥ぎ取られた土も又 簡単な袋に入れられ福島の畑、山中に山積みにされ続けている。
そんな危ない国に それもアンダーコントロールだと世界中に嘘をついて、世界中から人を集める。
オリンピック期間中に地震が起きないと 誰が保証できますか?
それとも また想定外と言って言い逃れするのでしょうか?
もし何かあったら、そして世界中の人を巻き込んでの災害に発展したら、
その時 総理が世界に確約した福島の状況は全て嘘だったとわかったら、
それは大きな国際問題に必ずなります。
そんな大きな危険を侵してまで、オリンピックとは行うことなのでしょうか?
福島を始め、熊本の復興も終わっておらず、その中で 彼らへの援助はさっさと無視して、
公然と天文学的金額の公金をただのお祭りのために費やす。
月数万円の補助を打ち切られた人たちは、その国家からの裏切りをどう理解すればいいのでしょうか?
人でなしの国に産まれた災難とでも?
福島の問題は、ただ東電と政府の問題だとは言わせません。
東京都が東電の筆頭株主である限り、福島の人たちに対する責任の一端はあるはずですし、
万が一法的にその責任が認められなくとも、
同じ日本という国に暮らす同国人が苦しんでいる、不自由な暮らしを強いられているのです、
県境など関係なく、日本中の自治体が援助に乗り出すのが、普通の人間のする事であると考えます。
東京オリンピックの候補地に名乗り出ることなどせず、福島のそして被災地の復興に全力で取り組みますと、
安倍総理にも、そして都知事にも辞退していただきたかったと、残念に思います。
そういう真っ当な行いが今の日本には甚だしく欠けています。
大都会は、地方を利用し、美味しいどこ取り、電気が作られている間は ちやほやし、使えなくなったら 即切り捨てる。
あとは野となれ山となれとばかり知らんふり。
ただ表面的に体裁を繕うだけの詐欺まがいの帰村奨励に自主避難者の人たちへの住宅援助の打ち切り
これが先進国家と自ら名乗る国家の取るべき態度であるのかと 憤ります。
そう言う人間として恥ずべき姿勢は 現在の社会に大きく反映しており、
強いものだけが弱い者を食いつぶし、どんどん肥っていく、それが人間社会の生業である、だから強くなくては生きている意味がない。強くなれ。
それが子供達の世界にもすでに反映されています。
私は現在 調布駅前の樹木を救うため、
中野区平和の森公園の一万7000本の樹木と自然を守るため、現地で反対している住民の方達と連絡を取りながら、
署名活動、そして市長 区長 都知事、関連市議会議員、興味 を持ってくれそうな議員の方達にメイルで協力を仰いでいます。
どうぞ 東京の樹木たちや自然が全て破壊される前に、村田様の活動が功を奏し、
この非人道的な東京オリンピック開催の辞退が一日も早く実現しますようにと祈ります。
世界各国で著名な村田様ですから、どうぞこの東京オリンピックが
彼らの国の国民でありアスリートたち、そして観戦に来る観客の人の命と健康を危険に陥れるものである事を 
お伝えいただきたいと思います。
自分の国から若いアスリート達を送り込み、そして自国民たちが観戦に来日する可能性があるその国の状況を、
ましてや世界中の知るところとなった福島原発事故の起きた国であるのですから、
予め 福島の現状を自ら 検証するのは、各国の政府の義務であると思いますが、
安倍総理の嘘を なぜこんなに簡単に世界中の首脳までもが 鵜呑みにして疑問に思わないのか? 不思議で仕方ありません
世界諸国から参加拒否という行為で、圧力がかかれば最高だと思います。
もはやこの事は日本国内からでは、到底解決できないと感じています。
欲に目が眩み、自分の体裁、見栄を取り繕うことしか頭にない人々の数は多く
そして 人間はお金が絡むと妙にしぶとくなりますから、
東京オリンピックから吐き出される膨大な利益を狙って 、たくさんの人々の野望や欲が蠢いている東京は、恐ろしく醜いバケモノが棲むロツボのようです。
日本が少しでも真っ当な国になりますように、ご指導、御尽力いただきますようにお願いいたします。
そして、そのためには、何より村田様にお元気でいてもらわないと困ります。
どうぞ村田様 お身体にはくれぐれもご自愛いただきますようにお願いいたします。
最後になりましたが、私は現在イタリアのローマに住んでおります。
ですから署名活動なども、どうしてもネットを使っての遠隔活動になってしまいますが、
何かお手伝いできることがありましたら、日本には同じ思いの友人たちもおりますし、
何なりとお申し付け頂ければ光栄です。事と次第では日本に駆けつけます。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
Vicolo del casale di San Nicola 23 00123 Roma Italy
Junko Kusumoto
楠本淳子

『瓊音倶楽部』『皆神塾』のご案内

何のために、私たちはこの世に存在するのか?
この問いは、6000年前に文明が始まった時から続いています。
瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
人類は、文明を生み出しましたが、それによって生きている人間の喜びが、つぶされては意味がありません。
どんなに喜び、生きるのか?私たちは、皆さんと一緒になって考えていきます。(注)「瓊音」とは、全てのイノチのヒビキのことです。

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5月12日開催『皆神塾(東京)』DVDの内容紹介ビデオ

5月12日に開催した『皆神塾(東京)』DVDの内容紹介ビデオができました
7分のビデオですが、新井先生が、講演内容の概略を説明されています。
皆神塾にご来場いただいた方はご存じですが、講演会自体は2時間47分(167分)ですから、
もちろんこれ以外のお話も盛りだくさんです!!

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。