講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

福島の方は郡山の近くにあるラジウム温泉に通うことをお勧めします。

 私は、自宅から100キロの距離にある糸魚川に良く通いますが、
 目的は、姫川薬石拾いと、ヒスイの振動を浴びること。
 ここは、日本アルプスの最北端で、岩盤が日本海にそのまま入り込む大絶壁を 
 作り出しています。それが、親不知海岸です。
 放射能汚染がなく、また、台風もこなく、しかも、日本海で地震が起きても、
 ほとんど揺れず、津波も来ません。
 そして、ヒスイの鉱床のとなりからは、姫川薬石が採れるのですが、
 この石からは、微弱な天然ラジウムが出ています。
  
 天然の鉱物ゆえに、ものによって、出方も強さも違いますが、
 基本的には、泡が出るように、この石から天然放射線(エネルギー)が出ています。
 
 さらに、海岸に漂着した姫川薬石には、日本海の荒波で十分に洗われたものもあり、
 この場合、放射線の出方は、さらに、マイルドになります。
 その石は表面が完全にスベスベで、肌に当てると肌がツヤツヤになります。
 直観を研ぎ澄まし、自分に合ったものを、選ぶのが一番です。
 福島の友人にも、この姫川薬石を送ってありますが、
 福島にも、天然ラジウムが産出し、その成分をもつ温泉があることを知りました。
 「311」以来、日本全国に見えないレベルで原発の放射線が飛び、細胞が痛んでいます。
 これは、細胞を、針やナイフのように傷つけているのです。
 すこしでも、細胞を修復するために、天然ラジウムを上手に浴びることをお勧めします。
 福島の郡山の近く、三春にあるラジウム温泉がよさそうです。
 私自身が入ったことがないので、いい加減なことはいえませんが、体験談からも分かります。
 お子さんや妊婦さんは、できればお湯を薄めながらでも、何回も使ったほうがいいでしょう。
 痛んだ細胞の修復には、パワー系でなく、情報系が肝心です。
 なるべく、やわらかく微細で、穏やかな波形の周波数を丁寧に、細胞に当てることで、
 周囲の細胞同士で、情報交換を活発化させ、本来の治癒能力を引き出します。
 私自身も、一度、行かねばなりませんね。
 以下の,三春町の「霊泉・やわらぎの湯」。きっと、他にもあるでしょう。
 http://www.yawaragi-no-yu.jp/06_about_radioactivity.html
 http://unkar.org/r/onsen/1120563678
 http://www.age-life.co.jp/kenkoujutsu/ke09-miharu.htm
 http://touziyado.web.fc2.com/page15.html
尚、姫川薬石をご希望の方はこちらからどうぞ。→瓊音ショップ

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。