講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

「内閣制度が始まって以来、これほどの頭の悪い首相というのは、かってなかった。・・・頭の悪さに、アーリマンに魂がハイジャックされている」

植田信さんの印象です。  http://8706.teacup.com/uedam/bbs

 全く同感です。以下、一部抜粋。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ツイッター氏:  「目的では無く、経済を求めるあまり結果、日本国民の大多数の命を追い込んでいる。自国民を放射能で殺そうとしている国家、日本"」

そうなのです。 

安倍政権、あるいは推進派は、根っからバカなのか、それとも深謀遠慮のもとに、政策を練っているのか?

私は、安倍政権の「福島心中」政策は、律令体制を人口を減らすことで、容易に革命を起こすための準備を用意するもの、と理解することにしたのですが、-そうでもしないと、彼らの頭の悪さが、度し難く思えてくるからですが、時々、連中は、本当に度し難く頭が悪いでのではないか、と思えます。

自分たちの政策が、本当に日本を壊滅に導く、とは、思っていないのではないのか?

そうだとしたら、連中は、ツイッターの諸氏が指摘するように、「アメリカの言いなり」になっている、というのではなく、それどころか、それ以上です。

アーリマンにその魂をハイジャックされています。

私が推測するに、もっとも有りうるのは、安倍さんの頭の悪さを最も狡猾に利用しているのが、アーリマンだろう、ということです

この人の頭の悪さは、最近の中国トップとの握手の場面を見ても、明らかです。

伊藤博文の時代に内閣制度が始まって以来、これほどの頭の悪い首相というのは、かってなかった、と私は思います。

問題は、そのような頭の悪さを必要とする、今の日本という国の国家事情です。

私は、霞ヶ関官僚は、もっと頭がいい、という見方をとりません。 

潜在的には、つまり学校のテスト的には、点数を多少なりとも、高いほうで取ることはできるかもしれませんが、それを現実の政策に反映できないのが官僚です。

ここは、まだしも、マッカーサーによる「日本改造」が成功したところです。

・・・・・(転載終わり)・・・・・・・

全体の中で、自分が何をしているのか、その意味がまるでわからない人間を、なんていうのでしょう。世界中があきれていますね。これほど、いやいやな握手、滅多にない。でも、もう、立場上、戦争は出来ない。

 no title

以下は、オマケ。 付き合っているのが、サメの脳みそ、オットセイの下半身の人ばかりだから。。

http://sun.ap.teacup.com/souun/15774.html

 http://1drv.ms/1uMOvhJ 東京新聞社説
何万という被災者が放射能に故郷を追われて、直ぐに四度?の新年を迎える。補償問題は進展しない。溶落ちた核燃料の取出しは不可能に近い、汚染水さえ止められない。繰り返す。原発事故の責任を負える人など、この世には存在しない」
「原発再稼働」には目隠し、「国の秘密」には粘着テープを口に貼り、エボラにはマスク。安倍首相は「日本の歴史」に対して耳栓。これがわれらが時代。


 クリックすると元のサイズで表示します

 


 

講演会に参加しませんか?

講演会(皆神塾)を毎月開催しております。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野についてお話します。
Youtubeやブログで新井を知ったという初めての方でも大歓迎です。最新の講演会については下記バナーよりお申し込みください。


ぬなとショップおすすめ商品

『瓊音倶楽部』『皆神塾』のご案内

何のために、私たちはこの世に存在するのか?
この問いは、6000年前に文明が始まった時から続いています。
瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
人類は、文明を生み出しましたが、それによって生きている人間の喜びが、つぶされては意味がありません。
どんなに喜び、生きるのか?私たちは、皆さんと一緒になって考えていきます。(注)「瓊音」とは、全てのイノチのヒビキのことです。

『皆神塾』:文明アナリスト・新井信介を中心に、隔月で開催する勉強会です。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野の問題を解き明かしていきます。

(注)『皆神塾』は隔月で開催しており、講演内容はDVDに収録して販売しております。
詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。

『瓊音倶楽部』:会員制(有料)で、毎月1回情報誌をお届けしています。
「皆神塾」や「ブログ」などでは、お伝えできないようなオフレコ情を含めて、「明確で強いメッセージ」を会員限定でお届けしています。

また、月次でレポートをお届けするだけではなく、様々な特典がございます。詳細については、以下の「瓊音倶楽部のご案内」(PDFファイル)をご覧ください。
》瓊音倶楽部のご案内(PDFファイル)

「皆神塾」「瓊音倶楽部」についてご興味のある方、ご不明な点がございましたら、下記問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
》お問い合わせ

この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。