講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

元世銀のカレン・フーデス「山下奉文もヒトラーもビクトリア女王の甥」だって。これ、真実ぽい。

カレン・フーデス女史の証言がYOUTUBEに上がり、

それを、「日本や世界や宇宙の動向」ブログが紹介していました。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/

https://www.youtube.com/watch?v=sxA9XTVsV34

 単なる、ジオニストのユダヤ人ではなく、王族たちが、これまでの歴史の主役だったことは知っていましたが、

 ビィクトリア女王が二卵性の双子で、同じく生まれた男児のトラノ王子が、種付けをしまくっていたとは。

 それで、ヒトラーと山下奉文も異母兄弟に。 これ、検討の価値ある。ヒトラーも山下も、生延びていたから。

一部のみ抜粋します。

「(概要)
カレン・フーデスさんによると:

世界には我々が知っている以上に、大量の金塊があるのです。それらを保管しているのがグローバルコラテラルアカウントです。ここに保管されている金塊には、スペインの新大陸征服者(コンキスタドール)がアステカ人やマヤ人から手に入れたものや、ソロモンの財宝の一部も含まれています。 さらに、第二次世界大戦の直前に米政府が世界の66ヶ国に対し、「お前の国は侵略される可能性があるから、アメリカが金塊を預かっておく。」と言い、各国の金塊所持者からFRBが発行したBonds(債権?)と引き換えに引き取った金塊もすべて含まれます。

では、山下財宝の山下という人物が誰であったかをお教えしましょう。
(ウィキ:山下奉文大将率いる日本軍によって、終戦時にフィリピンに埋められたとされる莫大な埋蔵金についての都市伝説。)

イギリスのビクトリア女王は(二卵性双生児の一人として)生まれました。彼女の双子の兄はトラノ王子と名づけられました。しかし、当時、トラノ王子(芸術的な人物が英国王になるよりも、ビクトリアが女王になる方が適切と判断されたために、トラノ王子はフィリピンに送り出されました。成人したトラノ王子は世界中を旅し、多くの女性と関係を持ちました。その中には日本人の女性もいました。この女性との間にできた子供が山下奉文大将だったのです。

        
     (山下大将)              (ビクトリア女王)
 ※トラノ王子の写真はネット上では見つかりませんが、ビクトリア女王と山下氏の顔を比べるとどこか似ていますね。ビクトリア女王は美人とは言えませんが。

山下大将は自分が手に入れた金塊をフィリピンに埋めました。しかし、これらの金塊もグローバルコラテラルアカウントの管理下にあります。
トラノ王子が世界中の女性に産ませた子供達のうちの1人が、あの。。。アドルフ・ヒットラーなのです。
今後は歴史教科書を書き換えなければなりませんね。

このように大量の金塊が一か所に保管されているのです。これらがどこに隠されていたかというと。。。ハワイ銀行です。170,500メトリックトン(1億7千50万kg)もの金塊がハワイ銀行に預けられていました。全てアメリカ人が自由に使える金塊です。
これらの金塊を使って、FRBが発行する紙幣の代わりに米財務省が政府通貨を発行すればよいのです。
1930年代にFRBが発行した210兆ドルの債券と引き換えにこれらの金塊がアメリカによって集められましたが、これらの債権は、1934年から現在までの利息を加えると多額の負債となります。しかし、負債はキャンセルされなければなりません。

同時に、アメリカは他の国々の金塊も預かっていますので、それらの負債も抱えています。しかしこのような負債(利息)を米国民が返済する必要はありません。
米国民が納めた税金が最初にどこへ送金されるかというと。。。英国ロンドン(40%)とバチカンのイエズス会(60%)です。イエズス会は1500年から世界中で数限りない犯罪を行ってきました。
イエズス会は、過去に1度だけ、破たんしたことがありますが、その後生き返りました。しかし、今回は、我々がイエズス会を永遠に破たんさせます。

(インタビュアー:ロンドンは金融犯罪の中心です。このような悪事(エリートらの犯罪や腐敗)が次
々と明らかになると、人々は失望し重苦しい気持ちになります。そのため意図的に真実から目をそらし日々の生活に集中し、身の回りのことだけに関心を持とうとしている人が大勢いますが、それは間違っていると思います。これまで隠されてきた真実(世界の支配システム)を知るということは人類を開放することになるのですから。。。ただ、益々多くの人々が何かが狂っていることに気づいています。)

 カレン:私も、最初は世界の支配システムについて何も知りませんでした。

しかし1986年に世界銀行に勤め始めてから徐々に真実を知り、2007年に米国議会に世界銀行の問題点を伝えたのです。しかしその後(その時、オバマやクリントンとも接触しました)、世界銀行を辞めさせられました。私は、その時、米議会に正直に訴えたことが間違っていたことが分かったのです。
当時、私は、非常に正確なパワー・トランジッション・モデルについての研究を行っていましたが、その結果、2004年以降、法の支配を重んじる複数の国々が新たな連合を築くことになると予測しました。しかし、連合ができなかった場合は、通貨戦争から第三次世界大戦が勃発すると予測しました。
私が世界銀行を辞めさせられたとき、国防総省のパワー・トランジッション・モデルも分析していました。当時、私は現国防相(当時はネブラスカ選出議員だったヘーゲル氏)に、「非常に正確なデータ(モデル)に基づくと。。もし、アメリカが法の支配に従わない場合は、第三次世界大戦が勃発しますよ。」と伝えたのです。
法律家として、私は当時から、知事も含め、あらゆる政治家や司法関係者らと話し合った内容を全て文書化していました。
現在、アメリカでは41の州がフィラデルフィア憲法制定会議(建国の父が世界を支配していたイエズス会に米国民が立ち向かう機会を与えるために設置されたもの)を要求していますので、今後、実際にフィラデルフィア憲法制定会議が開催されることになります。
リンカーン大統領やケネディー大統領を暗殺したのはイエズス会でした。金融エリートらの背後にイエズス会が君臨しているのです。
1871年に、米議会で闇の憲法が制定されました。それは。。。イエズス会が、コロンビア特別区の米政府を介して、米議会や州議会の協力の下に、米国民からお金を吸い取ることができるようにしたのです。
コロンビア特別区はアメリカのどの州にも属していません。アメリカの一部でもありません。コロンビア特別区は、彼らが裏で様々な腐敗や犯罪行為を行うために設置された特別な区域なのです。」

 ・・・・・・ふぅ~。・・・・・

 このトラノ王子と、日本の接触について調べなくてはならなくなりました。

 山下奉文は、1885年(明治18年)11月18日、高知県大豊町で生まれた。土佐。ここは三菱の本貫。その前年には、清仏戦争や秩父事件がおきていた。

 1700年代後半から流出した「日本列島の金塊」は、サンカの大元さまと客家のボスによって各国に届けられた。ヨーロッパではこの金塊が元で、フランス革命やナポレオン戦争がおきたが、1825年には、ロスチャイルドがイングランド銀行の通貨発行権を掌握した。アヘン戦争はそのあとで、ペリー来航が1853年。伊藤博文ら長州ファイブが、ジャーディンマセソンがスポンサーの英国船に乗り、横浜港から無事出港したのは、1863年文久3年5月12日 (旧暦)だった。このあとに、蛤御門の変。

日本の幕末維新は、各国に対するゴールドの分配がすで終了し、どう通貨を発行するかという段階だった。イングランド銀行で通貨発行を行っていたライオネルロスチャイルドは1879年に死去しますが、その10年前、69年(明治維新直後)に引き継いだ息子のアルフレッドが、国際通貨制度を構想しているときに、芸術家のトラノ王子が日本が来たことになる。 

番頭さんが国際的なマネー制度を考えているとき、英国王室の男系血脈が子作りに励んでいたわけですね。そして、日本では、

1881年(明治14年)に、三井銀行の為替方を廃止し、大蔵卿松方正義により日本銀行の創設が決まり、 翌年1882年(明治15年)6月に、日本銀行条例が公布され、10月10日に、日銀が開業した。

どうも、トラノ王子は、この日銀の開業祝いで、日本に来た感じですね。そして、

山下奉文の誕生は、 日本銀行兌換銀券 の発行と同年でした。

ここから、日本はイギリスの手先として使われます。日清戦争のあと、日英同盟に向っていきます。

第二次大戦で日本軍がシンガポールを陥落させるとき、イギリスのパーシバル将軍に対し、「イエスかノー」と山下奉文が降伏を迫ったのですが、これは日英ともに、山下に名誉を与えるためだったのかもしれません。

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。