講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


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次回の東京皆神塾は、5月15日(土)です。

 こんにちは。 お知らせです。
1) 次回の東京・皆神塾の日程は、 5月15日(土)です。
  このときは、時事を中心に話します。
  テーマは、おって連絡します。
  
  イスラエル問題や、沖縄の米軍基地、 中国の経済事情 など、
  より正確な状況確認を急いでいます。
  日本の政治に関していえば、
  自民党には、今、本当にお金が集まらないのでしょうね。
  東京の土地もデフレのままであり、公共事業も減っている状況です。
  
  お年寄りが、未来を託したくなるような政治家がいない、ということです。
2) 大阪の猫屋さんで、これまで販売していた、
  
   ジャパネスクと、新桃太郎のDVD が、値下げになります。
   一律、4800円です。
   http://www.officenekoya.com/DVD2.html
   現代の情勢変化について、文明史的意義を交え、真相を、 
   少しでも多くの人と、情報シェアしたいと考えたためです。
3) 4月から、流れが変わっています。
   その一つでしょうか? 
   戦後社会のワンワールド活動の 日本での出先機関の一つだった、
   世界連邦協会(湯川秀樹夫人のスミさんが発起人)の難波支部が、
   4月16日、大阪で、日本の伝統文化の真髄である、歌会を催しました。
   生きているの「今」の、偽りのない心情を歌にした、「喜びの体感」 を、
   感じ取ったようです。
   歌の披講をしたのは、伊藤一夫氏が主催する 「星と森短歌会」の面々です。
   
   グローバリストがつくった、物的な世界支配のネットワークの末端に、
   逆に、縄文から続く、日本の歌の持つ生命感能力によって、
   イノチの共有化という、暖かい潤いが流れ込んでいく、 
   その突破口になったのではないか、 と希望しています。
   これも、『巻き込まれながら、巻き込み返す』 
   日本の渦潮の原理で、和(ヤマト) が、広っていくものと、信じます。
     
   この模様は、以下にあります。
     http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/2010/04/index.html

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講演会(皆神塾)を毎月開催しております。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野についてお話します。
Youtubeやブログで新井を知ったという初めての方でも大歓迎です。最新の講演会については下記バナーよりお申し込みください。


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『瓊音倶楽部』『皆神塾』のご案内

何のために、私たちはこの世に存在するのか?
この問いは、6000年前に文明が始まった時から続いています。
瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
人類は、文明を生み出しましたが、それによって生きている人間の喜びが、つぶされては意味がありません。
どんなに喜び、生きるのか?私たちは、皆さんと一緒になって考えていきます。(注)「瓊音」とは、全てのイノチのヒビキのことです。

『皆神塾』:文明アナリスト・新井信介を中心に、隔月で開催する勉強会です。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野の問題を解き明かしていきます。

(注)『皆神塾』は隔月で開催しており、講演内容はDVDに収録して販売しております。
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『瓊音倶楽部』:会員制(有料)で、毎月1回情報誌をお届けしています。
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また、月次でレポートをお届けするだけではなく、様々な特典がございます。詳細については、以下の「瓊音倶楽部のご案内」(PDFファイル)をご覧ください。
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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。