安倍晋三の最後のお仕事は、日本でも宇宙軍の創設?もう国家次元を超えていますね。地下のワルを処分したの?

「お上」を信じて疑わない、12歳の知性しかない列島民と、
ちょっと脅されるとアメリカのいうことは何でも聞くアベサマは、
本当に都合がいいのでしょうね。

いきなり、アメリカの宇宙軍のトップが来て、その面会事情を
メデイアで流すのが、日本国です。

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毎日新聞
安倍首相、半年ぶり来日要人と対面 米宇宙軍制服組トップと官邸で
毎日新聞 2020/08/27 18:03

会談に臨む安倍晋三首相(右)とレイモンド米宇宙軍作戦部長=首相官邸で2020年8月27日午前11時32分、竹内幹撮影© 毎日新聞 提供 会談に臨む安倍晋三首相(右)とレイモンド米宇宙軍作戦部長=首相官邸で2020年8月27日午前11時32分、竹内幹撮影
 安倍晋三首相は27日、来日中の米宇宙軍制服組トップのレイモンド作戦部長と官邸で会談した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で要人の国際往来が激減しており、首相が外国要人と対面で会談するのは2月28日の中国外交担当トップ、楊潔篪(ようけつち)共産党政治局員の表敬訪問以来で約半年ぶり。両氏は宇宙分野での日米間の協力拡大で一致した。

 米国は昨年12月に宇宙軍を、日本は今年5月に航空自衛隊の宇宙作戦隊をそれぞれ発足させており、宇宙軍幹部の来日は初めて。首相は「コロナ禍で先行きの不透明感が高まる中、日米同盟の抑止力・対処力の強化に向け連携と協力を深めたい」と呼びかけた。レイモンド氏は「日本は米国の最も重要なパートナーで、具体的な協力を進めたい」と応じた。

 レイモンド氏は東京都内で河野太郎防衛相とも会談し、宇宙軍と宇宙作戦隊の連携強化を確認した。日米両政府はこれに先立つ26日、宇宙分野の協力拡大に関する包括対話を開き、宇宙開発を進めるロシアや中国を念頭に、宇宙での法の支配の重要性を確認する共同声明を発表した。米国が2024年に宇宙飛行士の月面着陸を目指す「アルテミス計画」に日本は参加表明しており、同計画での連携強化や日本人宇宙飛行士の活動機会の確保も改めて確認した。【加藤明子】

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。