講演会のお知らせ

開催日:3月21日(月祝):
場所: 東京都文京区湯島3-35-9  湯島白川ビル3階
時間: 14時~17時(終了後の懇親会は中止とさせて頂きます)
(注)「開場:受付開始」は13時30分です。
参加費: 3500円 (瓊音倶楽部会員は2500円)


参加申し込みはこちら

奈良の西大寺駅前で安倍晋三が演説中、散弾銃で銃撃される。フェイク(やらせ)の可能性もあったが、やはり・・・。

昨夜、そして今朝になってからも、N党のガーシーや、ごぼうの党のこと(背景や影響)をいろいろ考えていたのですが、今日は、昼飯のときに、安倍晋三が奈良の西大寺で銃撃されたと、一方が入り、

いや~驚きました。しかも、やったのが、元海上自衛官?

何のためのSPだったのでしょうか?

しかし、それ以上に、午後2時過ぎに、以下の内容を伝えるメールが来ました。

まだ真相がわかりません。 参考まで。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

フェイクの可能性があります。
①散弾銃にしては、血が少ない。
②駆け付けた介護の女性は、
 結構有名なクラシスアクターのようです。
———- Forwarded message ———
Date: 2022年7月8日(金) 14:44
Subject: 安倍写真

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
PS;
G7の首脳の中で、ウクライナのゼレンスキーと最も親しかったのが、イギリスのジョンソン。
彼が辞任表明した直後に、こんな事件が日本国で起きたのですね。
そもそも、この安倍晋三さんが、本物だったのかどうか?誰もいない西大寺の駅前で、演説し、それを護るSPたちの緊張感のなさに驚かされますね。 ホンモノの散弾銃だったのかどうかも疑問ですね。
今(15府30分)の様態はどうなんでしょうね?
自民党にしてみれば、もし、元総理が凶弾に倒れて、本当になくなったら「弔い合戦」で、そこから生き延びれば「奇跡の大復活」というストーリーになるのでしょうか?
でも、そもそも、なんで、この西大寺で、この「事件」が起きた、あるいは、引き起こされたのでしょうか?
元海上自衛官の山上が、元総理の演説がここであるのを事前に知り、待ち構えるように背後から誰にも邪魔されずに、当人に「散弾」を命中させることができたのでしょうか?
いろいろ考えさせられます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さらに、追記。。以下のメールが来た。
「マスコミにもみ消される可能性もありますし、ヤバいと思うと安倍氏を本当に殺すかもしれませんが。

– 犯人の名前と年齢

– 元海上自衛隊の自衛官(‘02〜’05年)

– 既に自衛官の自宅前にTVレポーターが行き部屋のベランダを映す

– 使われた銃は手製であった事

– 銃は筒が2つ

こんな目立つ不審者になぜ2発も撃たせたか、ここまでの情報が事件発生から2時間半で発表されるスピード感に違和感を覚える。

 

https://twitter.com/Trilliana_z/status/1545276129069891584

 

急な予定変更だったのにも関わらず、犯人は銃を持って現れた?

 

https://twitter.com/KisaragiYayoiM/status/1545299525245341697

 

ついさっき起きた出来事なのに

2日前にすでに記事になってたり

奇妙な事が多いですこと。

メディア茶番も終盤に来たんだなって感じ。

 

https://twitter.com/dx_unkoman3rd/status/1545262239828942848

 

 

https://twitter.com/LXHRZmOoKInOAar/status/1545283538211471361/photo/1

 

 

FNNは12時間前に、ハフポストは10時間前に記事を作成してたみたいです

あとは現場の写真待ちって事ですかね

素晴らしいです、マスゴミの取材力!

 

https://twitter.com/MrTetora/status/1545273945439764481

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(情報提供者のコメント)

 

天皇派の自作自演でしょうな。

 

でも世界はどうかな?騙されるかな?

 

仏神は、見逃さないと思うけど・・なんせ西大寺は、蒙古退散の祈祷をした叡尊のお寺だし、その時の本尊・愛染明王が当時のままに祀られているからね。」

引用終わり

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

18時に、私の追記。
NHKが正式発表。安倍晋三元首相はお亡くなりになりました。冥福を祈ります。合掌。

講演会に参加しませんか?

講演会(皆神塾)を毎月開催しております。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野についてお話します。
Youtubeやブログで新井を知ったという初めての方でも大歓迎です。最新の講演会については下記バナーよりお申し込みください。


ぬなとショップおすすめ商品

『瓊音倶楽部』『皆神塾』のご案内

何のために、私たちはこの世に存在するのか?
この問いは、6000年前に文明が始まった時から続いています。
瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
人類は、文明を生み出しましたが、それによって生きている人間の喜びが、つぶされては意味がありません。
どんなに喜び、生きるのか?私たちは、皆さんと一緒になって考えていきます。(注)「瓊音」とは、全てのイノチのヒビキのことです。

『皆神塾』:文明アナリスト・新井信介を中心に、隔月で開催する勉強会です。時事問題から、歴史、経済、宗教等々様々な分野の問題を解き明かしていきます。

(注)『皆神塾』は隔月で開催しており、講演内容はDVDに収録して販売しております。
詳細については「瓊音ショップ」をご覧ください。

『瓊音倶楽部』:会員制(有料)で、毎月1回情報誌をお届けしています。
「皆神塾」や「ブログ」などでは、お伝えできないようなオフレコ情を含めて、「明確で強いメッセージ」を会員限定でお届けしています。

また、月次でレポートをお届けするだけではなく、様々な特典がございます。詳細については、以下の「瓊音倶楽部のご案内」(PDFファイル)をご覧ください。
》瓊音倶楽部のご案内(PDFファイル)

「皆神塾」「瓊音倶楽部」についてご興味のある方、ご不明な点がございましたら、下記問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
》お問い合わせ

この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。