オウオウ、トラちゃんやっちゃたネ~25%。中国がどう報復する?流れが変わるよ。

国家主権を超えて、好きなだけ金儲けする奴は許さん。物を売りたければ、アメリカ国内に工場作れ。
もう二度と、アメリカの技術を盗むなよ中国政府。中国には、アメリカ企業の技術を売ったり、渡しちゃいかんぞ、いいか、グローバリストどもよってことか。

で、次に来るのが、オイ、シンゾー、分っているよねぇ~、青森沖でのF35墜落事故?そんなの関係ない、約束通りちゃんと買えよ、前金で払えよ、とにかく、カネと企業を持ってこい、となるのかな。

個々の業界ごとに、どんな反応になるか、まだ正確には分かりませんが、日中間で自由貿易、マネーや企業の相互乗り入れが加速するのは、間違いないでしょう。
お互いに、好き嫌いにこだわるよりも、それこそ、庶民レベルでも、戦略的連携を、求めることになりますね。
日本の新・天皇の徳仁(なるひと)さんは、昨日、離日する程永華中国大使の表敬を正式に受けた。それをメディアが一斉に報道。これはこれまでなかったこと。日本自体がアメリカの特別行政自治区の立場から離脱するのかどうか?まあ、相当多くの手切れ金になるのでしょうね。
しかも、それに合わせ、これまでの列島民から吸い上げたマネーの流し方も変わるでしょうから、当然、政治権力の在り方も変わる。
新しい通貨のデザインが発表され、そのときには、旧紙幣は使えなくなるから、タンス預金はどんどん市中に出てくるでしょうね。毟られる前に、「お気に入りの実態」を創り出すために使っちゃえ、という人も、どんどん出てくるでしょうね。
 どんな時代になるか?ここで、巨大災害が続けば、さらに、列島の統治体は痛みます。日本も、一日も早く、ブロックチェーンを実現した方がいい。
 で、その時に備え、分散自律型の社会とはどういうものなのか?そこでの、人を引き付ける価値とは? これまでの中央銀行~都市銀行・地銀・信組~融資 という形ではなく、どこでどうマネーが発生するのか?経済活動が始まるのか?原資はどこから来るのか? こういったことまで、視野に入れて、今後を研究しましょう。
 12日、母の日。イノチを産むのは母ですね。レジメを作っています。

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何のために、私たちはこの世に存在するのか?
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瓊音倶楽部では、この問いに対して、人体(機能)と心(魂)からなる「人間」を見つめます。
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5月12日開催『皆神塾(東京)』DVDの内容紹介ビデオ

5月12日に開催した『皆神塾(東京)』DVDの内容紹介ビデオができました
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皆神塾にご来場いただいた方はご存じですが、講演会自体は2時間47分(167分)ですから、
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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。