小説と映画の『インフェルノ』の結末と、COVID19でのパンデミック。そして、ワクワク注射の効果。一体、この先どうなるのか?

以下は、2017年8月24日の本欄です。

『インフェルノ』の結末が、原作と映画では異なっている。それはなぜか?「静かな淘汰」の始まり – 瓊音(ぬなと)チャンネル(旧「新井信介 京の風」) (nunato.net)

静かな淘汰。

幸せな、最期?

それとも、

あがきながらも、未来を創り出す人間の創出?

ワクワクを、まだ打つ必要があるのか?

これから秋が過ぎ冬になって、気温が下がり、ウィルスは活性化します。

2019年10月18日は、NYのジョン・ホプキング大学で始まった「イベント201」

パンデミックシュ・シュミレーション。

とりあえず、人口の3分の2がワクワク注射を実施してしまった。

何が入っていたのか? これから、どんな反応が出るのか?

それに対し、個々の人間、地域社会、国家、国際社会はどんな反応をするのか?

多くが、トランスヒューマノイドで、ロボット化する? 外部から操作される?

今の日本は、1940年体制の維持だけを、最優先している社会。

その社会構造は、天皇ピラミッドでの、利権の分配。

これが、崩れ出す? 宮内庁は、小室氏がいたNYの弁護士事務所に顧問料?

10日発足の第二次岸田内閣からは、何かが動き出しますね。

林義正外務大臣は、何をするのでしょうか? 韓国の大統領選挙とも関連する?

日本国内の政治家は、実は、安倍晋太郎に倣って、すべて半島系?

来年夏の参議院選挙で、またまた、日本は大きく変わるかもしれません。

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。