TOKYO2020本日終了。最後は地球の影(闇)の支配者の入れ替えの儀式かな。今後は日本列島での王権発生をより解り易く解説しながら、宇宙と人類の交流(情報受容)の経過もはっきりさせないと。

こんにちは。新井信介です。

地球人に対する、これまでの指導原理の入れ替えが、ようやく終わるようです。

本日、東京五輪が終了。

次の節目になるのは、8月15日。

太陽系の中の地球で、人間が、どこかから情報を得て文明を築いてきたましたが、

その舞台となった三次元では、暴力的で、人間の心を縛るエネルギーが主流でした。

それが、変わりますね。

見えない世界でのエネルギーと、その質、方向性が変わりますね。

ようやく、私自身の、心も、頭も整理できる段階になります。

血圧も、下がり始めました。

20万年前に、地上で誕生したサピエンスに、氷河期の2万年以上に、

いろいろな遺伝子が加えられ、そのうえで、地上に広がった人類同士に、

さまざま能力を発現させ、「陣取り合戦」をさせてきたチカラが消えますね。

自分が、この地上で、何を目指すのか?

どんな世界の主体(中心)であるのか?

どんどん、問われるし、そこに意識が向かわない人間は、

存在を消すか、これまで以上に、ロボット化されるでしょう。

今日の午後は、ヌナトクラブのZOOMミーティングです。

どんな話が出るか、わたしとしても、楽しみです。

掲題の宇宙との交流(情報受容)の過程を示す場所は、

阿蘇、大山、白山、富士、有明(安曇野)、三輪山、皆神山、などの山と、

星関係の伝承を持つ神社にありそうです。例えば、日立市に、大甕(おおみか)神社

皇紀元年(紀元前六六〇年)創祀とされていますね。

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。