メディアが変わった?経産省内閣はもはや「死に体」かも。今日13日、村田光平先生の同志が、テレ朝のモーニングショーに出演します。

メディア側にも明らかな変化が始まったのでしょう。
経産省内閣が創り出した安倍総理に、
偽者(すり替え)説が出ているくらいですから。

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皆様

転送させていただきます。
極めて重要な見解が提起されております。
<これまでの歴史を振り返るならば、
 政府が「経済と安全の両立」を語ると、
 必ずと言って良いほど、「経済優先・安全軽視」に流されるからです。
 それは、福島第一原発事故が発生した原因を見ても、明らかです。>

村田光平

Subject: 田坂広志 「風の便り」 特別便 
明日8月13日 テレビ朝日 「モーニングショー」 に出演し
「経済と安全を両立したコロナ対策」について語ります

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 明日8月13日(木)朝8時から10時に放送される
 テレビ朝日 「羽鳥慎一モーニングショー」 に
 コメンテーターとして出演し、

 「経済と安全を両立するコロナ対策」

 について、話をします。

 お時間があれば、ご覧ください。
 https://www.tv-asahi.co.jp/m-show

 コロナの感染拡大が収束の兆しを見せ、
 緊急事態宣言が解除されたのも束の間、
 ふたたび、日本全国で感染拡大が始まり、
 第2波到来の様相を呈しています。

 こうした状況においても、政府は、
 「社会経済活動と感染拡大抑止の両立」を掲げ、
 国民の85%が適切ではないと考えるGOTOトラベルの政策を
 推し進めています。

 しかし、政府が本当に「経済と安全の両立」を図りたいのであれば、
 これまでの専門家会議や現在の分科会のような、位置づけの曖昧な諮問組織ではなく、
 政府とは独立して、国民の健康と安全を守るための専門的判断を行い、
 政府への勧告を行う権限を持った組織を設置する必要があります。

 なぜなら、これまでの歴史を振り返るならば、
 政府が「経済と安全の両立」を語ると、
 必ずと言って良いほど、「経済優先・安全軽視」に流されるからです。
 それは、福島第一原発事故が発生した原因を見ても、明らかです。

 この番組では、そうした観点から、
 「経済と安全の両立」を図るための政府と専門家組織の在り方
 を論じます。

 ご覧頂ければ、幸いです。 https://www.tv-asahi.co.jp/m-show

 田坂広志

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 このメッセージメール「風の便り」は、
 田坂広志がご縁をいただいた方々、「田坂塾」のメンバーの方々、
 「未来からの風フォーラム」のメンバーの方々に
 お送りしています。

 この「風の便り」は、皆さんの友人や知人の方々へも、
 遠慮なく、転送して差し上げてください。
 ささやかな縁と共感の輪が広がるならば、幸いです。

 この「風の便り」への返信メールは、
 田坂広志の個人アドレスに届きます。
 ご意見やご感想をお送りください。
  tasaka@hiroshitasaka.jp

 「風の便り」のバックナンバーをお読みになりたい方は、
 下記のサイトをご覧ください。  http://hiroshitasaka.jp/letter/
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参考; 安倍晋三 すり替え説。

大花慶子 ハナリン@ohanakeiko

安倍さん影武者を信じられない方に‥‥耳だけ拡大しました。
耳は整形できないからみんな気づくわ、気をつけて😅

左が7月31日 右が8月6日広島

画像(うまく出ません、ごめんなさい)

  右が本来のサギゾウでは?

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/wp-content/uploads/2020/07/4255ecad936e4cd1e7822b7cd9d7c05e-8.png
中でも、この広島市内で行なわれた50日ぶりの記者会見が、多くの憶測を呼んでいるみたいだね。
ボク自身が今一度確認したところ、影武者かどうかの判断はできなかったものの、(「この記事」を作成した時にこの会見を一通り確認した際にも感じたけど)いくつかの違和感やこれまでと異なる点があることを改めて感じた。

まず、一際印象的だったのは、「安倍総理の声が終始所々でかすれており、明らかに、以前と比べて覇気や元気を失っている」という点だ。

そして、もう一点印象的だったのは、会見の終わり間際に記者から「国民の不安が高まっている中で、なぜ50日近くも正式な会見を開かないのか?」と、珍しく厳しい質問が飛んで来たけど、いつもの安倍総理であれば、明らかにむっとした表情を浮かべるか、怒りの感情を隠すかのように不自然な笑みを浮かべながら、必死に自らをなだめるかのように反笑いのまま自己弁護か他者を責めるコメントをするか、あるいには、あからさまに不快な表情を浮かべながら、「いわば、いわば…いわばですね!」などと同じフレーズを繰り返しながら懸命に反論するのが「お決まりのパターン」だった。

しかし、この時は、批判的な記者に対して、怒りを押し殺すための笑みも、不快そうな表情も浮かべずに、”無反応”で力なく淡々と定型文のようなコメントを述べ、「ありがとうございました」と絞り出すように挨拶をしては、そのままいそいそと立ち去ってしまった。

批判的な質問を受けたにもかかわらず、こんな風に、全くといっていいほどに攻撃的な姿勢を見せなかった安倍総理は初めて見たし、恐らく、本人であればかなり健康状態が悪くなっているか、あるいは、本人の特徴を十分に模倣できていない”下手”な影武者だったのだろう。

(以下略)

これ決まり、ですね。
耳の形が違うと云うことはクローンではない、単なるダミー。

と云うことは7月9日だったかに吐血して、、、どこかに隠れて静養?

どうしても栄作の記録を生きて抜きたい?!誰も望んでいないって! 
国や国民のために政治をしていない、自分のため!

PS;あと私のところに以下のようなメールが来ていました。
 重たく複雑な内容で、しかも時間がなく、できませんでした。

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新井先生

言うまでもなく今日はJAL123便墜落事件から35年目の日ですが、
この事件の背景と、これを遡ること40年前の1945年8月12日に
現在の北朝鮮・咸興沖で日本軍によって行われた原爆実験、
そして5年前に中国・天津で起きた爆発事故までの一連の流れを、
動画から新井先生のブログを見る様になった人向けに解説してみては
如何でしょうか?

この三つの事件を関連づけて語れる人は恐らく他にはいないと思う
ので反響は大きいと思います。

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。