「ミロクの世」は、 西暦でいうと2021年より始まる予定。 あえて“西暦”で云っているが 実際は全く新しい世界、時代で、新しい名前の時代の「元年」。 西暦で数えられるのは2020年まで・・・との告知を「非時の香の花の音海の杜 トキジクノ カグノハナノネ ウミノモリ」が2013年に伝えていた。

トランプ勝利について、確信する郭文喜と、その関連ブログがあります。

以下にある…トランプの横の文字「嬴」は、始皇帝となった「嬴政」から?
https://gnews.org/534523/

これは、中国語で、「勝利」の意味ですが、世界の新次元を伝えるものでしょう。
そして、7年前の2013年にあった、「ミロクの世」到来予告ブログがこれです。
「ミロクの世は、西暦でいうと、2021年より始まる」
http://etoyotama.blog.fc2.com/blog-entry-122.html?sp&sp

どんな世界にするか、それは、自分が決めること

  非時の香の花の音海の杜 トキジクノ カグノハナノネのモリ

  富士は晴れたり 日本晴れ

  神の国の まことの神の 力を現す 代となれる

囚各のミロク世の終焉へ

http://etoyotama.blog.fc2.com/blog-entry-122.html
テラノバあるいはアガルタへの“お引き上げ”
いわゆる空中携挙となる時を、
UFOによる空中携挙を想像している人が
多いのではないでしょうか。
しかし残念ながら、皆さんがイメージしてらっしゃるような、
宇宙船によるお引き上げは、ございません。
巨大な宇宙船がやってきて、
人々をまとめて引き上げ乗せてゆく、といったことはありません。
お引き上げとなる人のお住まいには現在、
光の柱が立っています。
これは行き先の、テラノバかアガルタかによって、
色分けされています。
ようするに、天橋立ですね。
光の柱の上空には、あなた専用の、
一人乗りのUFOが待機しています。
それは、半透明の丸いカプセルのようになっています。
新しい地へは、皆さんがそれぞれお一人ずつ向かうのです。
一人乗りの宇宙船に乗って。
心配しなくても、自動で行き先に向かいます。
空中携挙となる皆さんの体は、その前にあらかじめ、
半霊半物質体へと変化いたします。
これは約10分前後の時間がかかるようです。
そして、これは何十年も先のことではありません。
この物質現実世界に、何十年も先の未来は、
ありません、とはっきりと申し上げておきます。
ろくでもない霊存在か悪い宇宙人の未来予言を、
鵜呑みにしないでくださいね。
「ミロクの世」とは、
西暦でいうと、2021年より始まる予定です。
あえて“西暦”で云っているだけで、
実際には全く新しい世界、時代になっているわけですから、
新しい名前の時代の、元年となっています。
つまり、西暦で数えられるのは2020年までということです。
そのころには地球は水星と金星の間に移動し、
半霊半物質世界に移行済みで、別の呼び名の星になります。
今の場所には、現在海王星と冥王星の間にある、
「山王星」が移動してきます。
そしてこの山王星が、新しい3次元現実世界の、
「第3の地球」となります。
現在の地球は第2の地球なのです。
初代の地球がニビル星です。
この惑星の大移動は、素盞鳴大神様が担当されます。
ですから、それまでに地球上の人間もあらゆる生物も皆、
地球から退去しなくてはならないのです。ミロクの世の“ミロク”とは、
弥勒如来さんのことでも五六七神様のことでもありません。
本来は「六六六」でミロクの世とするのです。
また日月地(ヒツキクニ)の世といいます。
それをかけて日月地でミロクと読ませることもあります。
この現代は、囚各の五六七(ミロク)世、
または素渦真亜型(スワマアカタ)の世といいます。
「五六七」とは、六六六から天よりの一力を地に降ろし、
五六七としたものです。
今の世は、地上に神の力がかかっているからこそ、
大自然、あらゆる万物全てが循環しているのです。
五六七の仕組が終わり、「七八九(ムツヤマ)の仕組」となれば、
神の力は天に還ります。
六八〇(六百八十)
地にかかっていた神の力を、
天に還すので七八九となりムツヤマ(陸奥山)なのです。
神の力がかからなくなった地上は、地獄絵図となるでしょう。
しかしこれはけっして天罰などではございません。
気づかせなのです。
人だけの力でこの世の自然も社会も何もかも成り立っていると
信じ慢心していた人々へ、最後の警告なのです。
動植物も、水も、海も、風も、日の光も、清浄な空気も、
神の力なくば、その働きは、衰退していくのみです。
信じられないかもしれませんが、2015年いっぱいで、
地上のすべての人間は、退去いたします。「お引き上げ」があった後、
居残り組の人が全て改心するか魂抹消するかで地上から去るまで、
それが2015年いっぱいということです。
2016年からは、新しき世の国造りの期間に入ります。
ここからは神々の仕事となります。
そして、2021年が、新しい暦の元年となり、
「真(マコト)の六六六(ミロク)世」となるのです。
人にとっての冬の時代が、すでに到来しています。
これまでと同じ平安な日々が、地上でこのまま続けられると、ほとんどの人が信じ、
疑うことすらありません。ですがもう、すぐそこにきています。
各々の霊性によって、住む世界を分かたれる日が、来ようとしているのです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・(転載終了)・・・・

上記の中に、トランプが登場した2016年、

そして、コロナを意味する、五六七があります。

地球の地上世界を、どうするか、どうなるか、これは、

想像と創造のできる私たちが決めること。

まずは、自分の現実の日常世界から。

2021年からは、自分自身が、自分の現実の主役。

どんな世界にするか、それは、自分が決めること

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。