映画『インフェルノ』『アヴェンジャー』から何を学ぶ?ハノイで米朝サインが流れた時、出雲でハリセンボンが10万匹。

こんにちは。
「均衡をとりもどす」
これが、上記二つの映画のテーマでした。
それは人類社会だけでなく、地球生命全体でのことでした。
しかし、国際政治、そして、各国国内の政治(権力)は、
これまでの体制、既得権側のなりふり構わない維持・弾圧・情報規制が、主体です。

真実から離れるばかりです。この場合、その先に何が待ち受けるのか、です。

そこにある、現実の変化を無視して、人間世界のこれまでの枠組みのみを維持することに、
とんでもない力が使われています。

どうするか?

天地自然と、人間社会。
後者が、法律とマネーと、メディア情報で動いていきます。
今年の春、桜満開の3月30日(土)、京都でも皆神塾を開くことにしました。
今年の後半の予測をします。
何が待っているのか?

花見で大賑わいの京都ですが、ぜひお会いしましょう。
今、とんでもない、次元、そして、事態になっています。
単なる陰謀論では、見えない。

凄い意志が働いている。
とにかく、生き残れ。笑いながら。

出雲で上がったハリセンボン10万匹は、シャレじゃないよ。嘘つきさん、覚悟して。

この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。