戦後の東アジアの重大秘密。北朝鮮は大日本帝国(満州亡霊)復活の隠し砦。陰で火種を育てたカバルDSの消滅が決まり、今、半島・満州の平和建設マスタープランの実施か?明日から名古屋でG20外相会議。

フクシマの「311」による放射能事故と、国家として本気で向かい合うには、何が必要か?
そもそも、なぜ、あの事故が起きたのか?それ以上に、なぜ、戦後の日本は、原発を国策とするようになったのか?
田中角栄は、原発を地方の貧困脱却の手段といちづけ、「電源三法」を成立させた。
日米安保条約が結ばれ、戦後の列島支配では、日本政府(吉田茂)は軍事費をあまりかけなかった。ここには、日本の軍事力の復活を恐れた「瓶の蓋」論があった。しかし、満州亡霊は、北朝鮮を作り、さらに、列島内では原子力開発の陰で、独自の武器開発を進めていた。

戦後の日本をどうするか?原爆を炸裂させた後、この列島をどう統治するのか? 
真相は、金融ワンワールド(王族会議;ヒロヒト(個人)と英国女王がツートップで、重席にブルネイ・タイ・背後にスイス)が、この列島に開戦前の1940年にできた国家総動員体制で生まれた「天皇の権威」を無条件に妄信した、知性と理性を型枠にはめ込んだロボット人間」の日本人」を、米ドル基軸を決めた1944年7月にできたブレトンウッズ体制(米ドル基軸)で、猛烈な生産活動に従事させること。「天皇のために死ねる」知性は、そのまま、マネーのためにすべてを忘れる知性になった。

 ・・・すみません。
 会議があり、ここで、中断。
また、書きます。

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。