必見!トランプの4次元チェスの解説。そして、日本列島でもDS処分が始まった。みんなが神と直接つながる時代へ。

 

フロリダに拠点を移した寅さん。賢いね。フリン兄弟は、凄い軍師だね。

もう大丈夫なので、1月20日にトランプ陣営が動かなかった理由と、現在のトランプ陣営の奇策を徹底考察します。|帰ってきたマッカーサーJr|note

あと、北富士演習場での火災。北富士演習場で火災 「着弾音、火花上がった」との情報:朝日新聞デジタル (asahi.com)

あそこは、鳴沢や樹海、上九一色のすぐ近く。あそこの自衛隊は、誰かさんの指示で変なことしていたのかな?それも、寅さんたちにとって、とても許せないようなこと。

しかも、その前後、横田基地には、アメリカ空軍精鋭部隊が集結。どんな作戦をしていたのでしょう。

横田基地、岩国所属の戦闘機が訓練のため飛来 2月7日に帰投 | FlyTeam ニュース

まさか、これの反応?

あと、皆神塾の常連さんが、以下のブログを紹介してくれました。

「皆んなが神だ」。この考えに沿っていて、とても楽しい。

<神尾 学のプロフィール・・・神尾学と学ぶ!スピリチュアルの王道>
Chihiro Satoさん、新たなFB記事【富が集まるとどうなるのか?】でのコメントのやり取り2021-02-09 22:37:41
また、Chihiro Sato-Schuh さんが素晴らしい記事を書いてくれたので、お邪魔して、立ち話が長くなりました。特に、最後の私のコメントの前の Chihiroさんのコメントがとても素晴らしく、これも、備忘録として。******************(神尾)
今回も、素晴らしいメッセージ、有難うございます。
ご存知かと思いますが、藤原直哉氏が、
「今回の立て直しは、通常のものではなく、神によるものだ」と語っています。
トランプの働きとしては、
行き詰まり腐敗し切ったところまできた文明を一新するために、
どうやって神の力を導きいれるか、を考えてやっていると。
こちら、かなり長いのですが、まとまって語られているので、
分かりやすい面があり、ご参考まで、紹介させていただきます。
Chihiro Sato-Schuh
どうもありがとうございます。あとでゆっくり見てみますね。
ーーーーーーー
確かに今回のことは神によるものだと 思わないではいられないようなところがありますね。
宇宙人の話とか出てくるのも、そういう何か超人的な力が働いているようなところからなんだと思います。
トランプ側がQという人工知能みたいなものを 使っているらしいっていうのもあります。
このことについてはよく知らないんですが、
ランダム係数みたいなものでも量子エネルギー的な内容を映し出したりするので、
つまりは人間の神意識みたいなものがQに 映し出されるのではと思っています。
要は、世の価値観や無意識のプロパガンダからくる
常識的な概念を切り離したところにある
叡智とアクセスするみたいなことなんだろうなと。
すべては長い歴史から見れば 自然の法則のように移り変わっていくんだと思うんですが、
そういうときには何かしら神がかった力が働いたりするんでしょうね。
神尾 学
 Q=量子コンピューターは、
今現在のスーパーコンピューターが数万年かかってする計算を
一瞬で行うことができるため、
近未来予測(こうやったら、こうなる)計算が可能で、
それを光と闇の両陣営とも使っている、と言われていますね。
これは宇宙人由来のスペース・テクノロジーの話で、
そういうこともあり得るかな、と思いますが、、、
私が専門でやっている神智学~アリス・ベイリーの秘教では、
今がアクエリアス時代への切り替わりのときであり、
キリストの再臨の周期だと、言われています。
もっともそのことで、神智学協会が持ち上げた
クリシュナムルティ=救世主説をシュタイナーが嫌ったことが、
訣別の決定的要因になったと言われています。
私は前者の立場におり、この時期、
キリストの再臨およびハイラーキー(神の御国)の出現があると思って、
30年近く待ち望んできて、やっと今、その機が熟し、
トランプを通してその道が準備されてきた、とみています。
キリスト教関係者の中に、
イエスの再臨と結びつける人が出てきているのは
当然あり得ることとして、ここにきて、ユルフワのスピ系でない人たちも、
結構、そういった気配を感じ取っている方が増えてきている感じがします。
やはり、(通常の転換とは違ったスケールの)
尋常ではないことが起きてきている、ということで。
Chihiro Sato-Schuh
◎ キリストの再臨というのが
どういうことを意味しているのかよくわからないんですが、
これまで数千年続いた征服支配と隷属の時代が終わって、
永遠に循環する黄金時代が来るんだろうなという予感はあります。
  イエスという人は、誰もが神とつながることができ、
 神の力を使うことができるということを示そうとした人ですね。
 その教えは 支配者が乗っ取る形で継承されたキリスト教会によって
 封じ込められてきましたが、
 それが今、解放されつつあるという気がします。
 今、闇の組織が人々を押しとどめようとしているのは、
 まさにそのためではないかと思えます。
 人々が神の力に目覚めて、支配できなくなってしまうのを恐れて、
 ウィルスの脅威だとか管理社会だとかで
 押し込めようとしているようです。
 この新しい時代への移行は、英雄的な誰かがやり遂げるというのではなくて、
かなり多数の人が自力でシフトしていかなければならないんだ
と思います。
 それでなければ、これまでのヒエラルキーの構造と
 同じことになってしまいますからね。
 それが今、個々人の生活が脅かされるような状況で、
 急速に起こっているように思います。
神尾 学
◎ 「イエスという人は、誰もが神とつながることができ、
 神の力を使うことができるということを示そうとした人・・
 それが今、解放されつつあるという気がします。
 今、闇の組織が人々を押しとどめようとしているのは、
 まさにそのためではないかと思えます。
 この新しい時代への移行は、英雄的な誰かがやり遂げるというのではなくて、
 かなり多数の人が自力でシフトしていかなければならないんだと
 思います。」
 はい、はい、まさに、まさに、それが、
『キリストの再臨』『ハイラーキーの出現』などの秘教文献で語られていることです。
 私は、それらの文章を解読することで、やっとこさその理解まで辿り着きましたが、
それをご自身の感性と知性と直観で感じ取られたのであれば、何と素晴らしいことでしょう。
 今の「光と闇の最終決戦」のさらに背後にある本質は、それなのだと思います。
 グレート・アウェイクニング~人類の意識の開花は、
 人類一人ひとりが神への道を歩み出すスタートとなるはずです。
 それを悪魔たちは恐れ、何としても阻止したいのです。
 でないと、自分たちの居場所が、著しく制限されてしまうので。
(彼等には、この宇宙を成り立たせるための、
 物質相を導く役割があり、それが失われることはありませんが、
 私たちが魂に目覚めれば、アストラル界にはみ出して人間をコントロールすることができなくなります。)
 そのため、彼等は自分の居場所を確保するために必死で最後の抵抗を試みているのだと思われます。
 「彼等」とは、目に見えるDSたちではなく、
 その背後にいる闇の主方=悪魔と呼ばれる存在です。
 それが、今「光と闇の闘い」と言われる背後にある、真の問題のはずです。
 彼等が爬虫類人のような宇宙人であるかどうかは、
 秘教の中に書かれていないので、分かりませんが、 人間を超越した存在であることは確かです。
そして一方で、ライトワーカーたちを導いている方々の中心は、
宇宙人ではなく、地球出身で人間を卒業したマスター方であり、
そのトップの役職名がキリストということになっているはずです。
なぜ、地球出身かというと、地球には地球の自治権、
自由意志があるからです。
長くなってしまいましたので、この辺に留めますが、
その辺のところを、きちんと把握して活動される方が増えると、
光の側としても、より焦点の絞れた活動ができるようになると思っています。
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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。