20日大統領就任式の後の暗闇、25日ワシントンで花火、27日マイケル・フリンの弟チャールズが米太平洋陸軍司令官に。以下の話なら筋は通ります。『2021年2月1日 米軍の暫定政府が始動アメリカは軍政に移行』

以下は、米軍が暫定政権を始動したとするブログ。一応筋は通っていると思います。転載します。

2021年2月1日 米軍の暫定政府が始動  | Dr ミカのメモ帳:脳・栄養・心 (ameblo.jp)

<2021年2月1日 米軍の暫定政府が始動>

映像は1月2日〜1月31日の自由の日前の説明と3月4日の電子投票まの説明です。

米軍暫定政府が始動しています。

電子投票によって選出されるトランプさんは、新しい大統領になって戻ってきます。

報道はネットを含めて半日前から流れなくなってきています。

説明のように、報道規制が始まっているのでしょう。

ワシントンの花火は作戦終了の合図です。

ホワイトハウスの職員や国家議員の多くが逮捕という石川さんの説明が届きました。

情報を拡散して欲しいとメールを送信。

私の情報を石川さんに見せたようです。

石川新一郎さんからです。

【米国軍事政権】 エアフォース・ワンに乗れない大統領は前代未聞、

大統領令の書類は見せかけで白紙だそうです。

バイデンは司法取り引きを行い、軍に頼まれてしばらくの間だけ大統領のふりをしてます。

実際は1月7日以降に反乱法を出したトランプが

軍事政権に移行、自分は辞任し実権を米軍に渡してあります。

現時点での本当のトップはミラー国防長官と2人の幹部です、

大量逮捕等の軍事作戦中なので表向き平穏に見せる為、

バイデンは大統領を装っておりますが

役目が終われば逮捕されると思われます。

1月25日の夜にワシントンDCのホワイトハウスと

闇側ディープステートの建設した記念塔が数時間停電、

その間に4千人の兵士が入りホワイトハウス内の職員を

全員逮捕して連れ去りました。(先日の動画)

大勢がホワイトハウスを出入りしバスが何回も行き来しましたが、

明け方に電気がつき任務完了の花火が打ち上げられたのです。

以前からの調査でホワイトハウスの職員の8割と

米国会議員の7割は汚職や不正に関わっていたそうで、

今回は米国会議員の64%が逮捕されて収監されてます。

 

又、政府の職員は昨年10月に大量解雇されましたが、

居残っていた連中は1月25日に連行、

今後も軍事政権を継続するので 大統領不在のホワイトハウスを預かる

残り2割の職員は少数で大掃除に励んでます。

以上の返信がありました。

逮捕された国会議員の64%は、議員として資格を失う

と石川さんの伝言は説明していました。

逮捕者と死刑になった人の名簿があり、見たくないと断ったという女性もいます。

ワシントンの伝言に、バイデン、ハリス、オバマ、チェイニー、

ロバーツ判事は、国家反逆罪の判決がでたと言っていました。

今、アメリカは軍事政権が、軍事作戦を展開中です

・・・・転載終わり・・・

新井の追記;

1月22日、オランダでアジアの麻薬王ツェ・チロプ(中国名・謝志楽 57)の逮捕

国際犯罪の大物「アジアの麻薬王」 オランダの空港で拘束 – Sputnik 日本 (sputniknews.com)

さらに、2月1日、ミャンマーで、軍がスーチー女史を逮捕・拘束。

ミャンマー スー・チー氏拘束しクーデター 軍が全権掌握の動き | ミャンマー | NHKニュース

裏に在ったのは、第二次大戦以来のアジアでの麻薬ネットワークで、これは、青幇と満州亡霊です。彼らは、アヘン戦争を仕掛けたイギリスのDS(イエズス会)とアメリカのスカル&ボーンズ、さらに、戦後は香港の三合会と連動していました。もちろん、日本の海陶会も。

スーチー女史は、ミャンマーでのイスラム教徒難民ロヒンギャを一体どういう扱いをしていたのでしょう? 父は日本軍に育てられ、戦後はイギルスに留学した女性でした。

麻薬(特殊薬物も含む)に関する戦後の闇ルートの一掃なのでしょう。これが、いま、2021年2月に入って、アジアにも及んでいるということ。

参考;1961年1月20日、ジョン・F・ケネディが第35代大統領に就任したが、その年の4月、参議院議員だった辻正信はラオスジャール平原に視察に行き、行方不明になった。辻は、226事件の決起将校たちを処刑したことにして、極秘に重慶にできた蒋介石政権の背後を絶つとして三角地帯に送り込んでいた(中山法元談)。ベトナム戦争に米軍が本格介入するのはその後で、送り込まれた若い米兵は戦争の恐怖の中、ケシの麻薬の常用が始まった。

この事態に、かつて、オウム事件の上九一色村に近い鳴沢にある、A氏の別荘に集まって、高笑いしていた人間たち(首相経験者とS氏)は、今、真っ青でガクブルでしょう。

戦後日本では、満州亡霊と経産省の原発マフィアは一体でした。これは政治的には清話会でしたね。そこに世界中をネットワークする麻薬など闇も絡んでいたのかも。

宇宙情報を正式につかむNSAとスーパーエリートなどには、宇宙からで、「ああいう輩は、絶対に来させてはならない。地球人自身の手できちんと対処せよ」と言われているのかもしれません。

 

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。