下関で広がる『安倍恥』。武漢ウイルスは『チャイナボカン』?トドメは地震?今、日本政界は「大地殻変動」中。来月15日山本太郎が中野に来て、篠原孝と講演会。

1)雑誌「週刊プレイボーイ」が、安倍晋三の地元、下関で、安倍を支持してきたのが恥ずかしい、という『安倍恥』が始まっていると伝えた。下関にいる知人(社長夫人)に電話した。ご主人は安倍晋太郎時代からの自民党支持。2013年9月に安倍が嘘をついてオリンピック招致を決めて以来、この奥さんは「そんなに支援していると、必ず恥をかくことになりますよ」と警告。以来、夫婦間で政治の話をしなくなったが、「桜を見る会」騒動でその通りになったと。

2)チャイチャイに日本人妻がいた。https://www.youtube.com/watch?v=7EjGb_YGk8A
チャイチャイの最新動画
https://www.youtube.com/watch?v=nJla_CK5hMI
チャイチャイの主張
https://www.youtube.com/watch?v=5RV5qFEtFgk

3)内海学校
〇武漢には、フランスが作ったバイオ研究機関があった。
もしかしたら、江沢民・ヒラリー時代に、戦争屋カバルが対米用にバイオ兵器を中国に持たそうとしていたのかもしれません。それを、中国でよくある、いいかげんな管理での「うっかり事故」…化学薬品混入などで引火する『チャイナボカン』がおきて、遺漏事故が起きてしまった、という説。

ただ、私にはそれだけではないと思えます。それは、今回のウィルスの特殊性と、国際機関と国家機関による対処方法に緊張感がなく、ここまで結構ずさんな扱いだったためです。

4)<中国中央電視台が武漢市長にインタビュー>。
>周市長は国営テレビ局の中央電視台(CCTV)のインタビューで、市の対応を巡る批判に反論し、重要情報の公表には中央政府の承認が必要という規則があるため、市長が自由に判断を下すことはできなか
ったと述べた。https://jp.wsj.com/articles/SB10278796609750243838604586166731206844672
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1580160877/
ここで、気になること。
1月20日に「煙の絶たない戦争が始まりました」とCCTVがいっていたこと。
そして、どうも、昨年11月大嘗祭のあとに、最初の「ウィルス漏洩」が始まっていたのではないかということ。その後にウランシスコ来日、そして大勲位の死亡発表。

・もっとも、うがった見方。
上記3)の捕捉ですが、今回のウィルス漏れは、人類世界の意識を変えるために、地球の中の「さる筋」が計画したことで、しかも「WHO」も承知していたかも。この場合の「さる筋」とは、私がいう、イルイナティーの良識派かな。WHO自身、1月23日の時点で、「人~人感染はない」という中国政府に対し、「情報が足りない」「経過観察」と、のんびり構えていた。
今回のウィルス自体が感染力は強く、潜伏期が短かかったり長かったりとあいまいだが、症例については、免疫力の弱い高齢者のみを致死させるという特徴がある。このことを、専門家たちが知っていたかのよう。
で、それから1週間たって、中国大陸と日本では、社会的に、どうなった? いろいろな情報・憶測が飛び交ったが、いまは日中間で、お互いのイノチ・立場を想い、いたわり合う、心の交流が始まっている。メディアでも国境・国籍を越えて、同じ人間として「命を守ろう」と励まし合う事態になっている。

◎一方、トランプは、えらい強引に中東和平案出しましたね。
ネタニヤフというより、モサドのご機嫌とりかな。アメリカ国内のイスラエルロビーが、選挙に必要だと感じたのでしょう。

◎で、日本国内のことです。
別途、あたらめて報告しますが、自民党内でも「安倍恥じ」は御免だ、ということが出てきて、政界が流動化。これは昨年の広島での河合案里の1億5千万に、自民党でも「あきれかえる」議員が続出。安倍さまで、次の選挙が勝てるのか、ということなのでしょう。表では、安倍から次を約束されていた岸田文雄は、自分の大番頭が潰されてしまい、もう完全に漢ではなくなってしまった。
で、いま、台風の目は、れいわの山本太郎になる。

来月15日(土)、山本太郎は、私の住む長野県中野市で講演をすると。
しかも、衆議院長野一区で、国民民主の篠原孝と掛け合いでおこなうと。

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◎悪魔の本拠は、「独善をいう概念」。キリスト教と、国家神道。フランシスコの引導
◎金融ワンワールドは、資本主義を卒業する。合成覇権通貨への準備
◎マネーの本質を洗い直し、「国家」と「市場」と、「心を動かすエネルギー」と
◎安倍晋三とその背景を徹底的に列島民と世界に知らしめる。 年明け「処分スタート」
◎準備を始めたユニバーサルチャイナ。 秦河勝とリニアの行方。 白山の泰澄 川勝知事と王毅外相

最大の犠牲者は、「自分の幸福を、マネーで、社会階層の中に見つけようとしたこと」
金融ワンワールドは、列島民がマネーを単なる道具と自覚するまで、「演出」をつづける
マネーでの金融破綻は起こさない。「持てる者」の意識をとことん変えさせる
どうなるソフトバンク?
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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。