カザフスタンに注目すべし。特に、宇宙から送り込まれた天使の声;Dimash(男性) 。堪能すべし,陶酔すべし、宇宙との交信ソング<SOS>

まず、以下の Dimash  の歌を聴いてください。

私が初めて彼の存在とその声を知ったのは、これ。

最初の出現  【中国語】行かないで (秋意浓) (日本語字幕) – Bing video

Dimashが中国でまず実力を披露したとき。 (1) 迪玛希的好音乐慢慢唱给你听 — 歌手2017音乐串烧 The Singer【我是歌手官方频道】 – YouTube

そして、モスクワ Dimash – D-Dynasty Moscow Kremlin full Concert – Bing video

ニューヨーク (1) Dimash Kudaibergen’s concert in New York Dec 10, 2019 – YouTube

dimash Newyork – Bing video

日本では、2019年11月、ニューヨーク公演の前に、日本のTVに登場した。.ここでは、「SOS」を熱唱。

 ディマシュ・クダイベルゲン Dimash Kudaibergen – SOS Tokyo 2019 – Bing video

2020年3月 Dimash – Your Love (премьера) – Bing video

2021年 DIMASH KUDAIBERGEN – Most Beautiful PLAYLIST 2021 – Bing video

Dimash の声と、歌の技巧に驚く人々。(2) Vocal Coach Reaction “Dimash – Unforgettable Day” on Gakku TV || Reaction Compilation – YouTube

NEW DIMASH REACTION VIDEOS UNBELİEVABLE !!! – Bing video

天山山脈の北側に広がるカザフスタンの大平原とは、3000年前、人類にとって、もっとも暮らしやすく、きっと地球外の生命体と多くの交流があったでしょう。

BC300~AD400には、サカ族の本拠地があったところでした。

地図 カザフスタン – Bing 地図

キルギスの北側。イシククル湖の北には、かつての首都アルマトイがあります。バイコヌールには、ソ連時代の宇宙基地があり、NASAが活動を停止していたときには、国際宇宙ステーションには、そこから行き来していました。

ぜひとも行きたい。 そして味わいたい。人工の光でなく、宇宙の光との完全な交響。

大草原 と 山 と湖。 降り注ぐ、天空に広がる星からのバイブレーション。

今でも、地球外の来訪者(実は、人類の祖神?)がよく現れているのかもしれませんね?

私は5年前にキルギスを訪ねた時、イシククルの畔に泊まりました。

そのとき、満天の星の光を浴び、さらにそれを映す出すイシククルからの光と、両方の光に包み込まれた時の感動を忘れません。

今思うと、それは、天の<太一>と、地球のイノチの基<ガイア>の交響だったのだと。

Dimash は、生まれながらにして、宇宙からの純粋の響きの包まれ、それを受け止める資質を持ち、しかも、音楽家の父屋に鍛えられたのでしょう。もちろん、この地上に、今という時代に、創造と創造のできる人として生まれた喜びを表現し、地球上の全人瑠に届けるために。

カザフスタンは、内陸国なので、私の住む長野県とはいろいろ共通点もあります。

多くの部族が暮らし、私たちの知らない、中央アジアの歴史もたくさんありそう。

ここ20年の新疆ウィグルのことも、彼らに聞くのが一番、公平な視点で、事実を知ることができるかもしれません。

また、こんなメールをいただきました。

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新井信介先生へ

色んな意味での時代の問題を担当した重鎮が亡くなられてますね

アジア人同士戦わないことですね

縄文時代の心、大和の心が大切ですね。

 

米国のブッシュ(子)元政権(共和党)で強硬派の国防長官として知られ、

アフガニスタンとイラクの「二つの戦争」を主導したドナルド・ラムズフェルド氏が

6月29日、米西部ニューメキシコ州の自宅で死去した。88歳だった。

多発性骨髄腫を患っていた。家族が30日ツイッターで公表し、米メディアが詳細を報じた。

 

前経団連会長で日立製作所の社長、会長を務めた中西宏明(なかにし・ひろあき)氏が

6月27日に死去したことが1日、分かった。関係者が明らかにした。75歳。横浜市出身。

PS; 音楽の世界では、昨年、シチリア生まれのLJUCA という天才の出現したね。こっちは、超低音でボイスで、女性たちを完全に痺れさせますが、別途、紹介。

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この記事を書いた人

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。