なるほど「桜を見る会」は2015年正月に「稲の根本に鎌をあてがう」決意した方には、蜜が溜まる官邸の「ゴキブリ・ホイホイ」のように見え出したのね。Qはそれを知って泳がせて。あと村田さんがメール。

今日、大阪です。
ジャパンライフの広告塔になるのを、承知して引き受けた誰かさん。
こうなったから、警察もその砂糖に取りつきますよね~。バカだから。
親族みんなお仲間になって「枠」を持ち出し、どんちゃんどんちゃん。
その結果、全ての空気が、
最初は薄かった灰色から、限りなく澱んだブラックに変わっていく。

政府が進める「311」隠しで、弱みを握った「反社の方々」にとって、
誰かさんはいつの間にか、列島民を騙す「権威」になっていたのですね。
財界・官界は、そうしないと「予定調和」が保たれないとの判断だった?

令和の即位式のあとに、こうした事態の「顔見世」に
ゴーサインをだしたのは、どこだろう。

日本人は、「臭いものには蓋」。
その上で、「水に流す」。

おい、忘れるなよ。
勝手に都合のいい話で、済んだことにするんじゃない。
これが世界人類の声。もちろん肉体の無い「見えない霊」たちの声。

権力は、
①暴力 ②騙し ③飴玉 で固まっていく。

「菊の御紋」を掲げると、黙って従う、ロボット人間ばかりの列島民を、
こんなに都合のいい、羊はいない。
しかも、何も考えないから、進んで、狼に食べられる。
目の前に自分のエサさえあれば、隣の仲間が減っていっても気にしない、
ブタの知性だもんな。

疑うことを知らない列島民は、「狼さん、何を苦しんでいるの?」
こういって、何も考えず、「お上」の命令通りに、たとえ火の中水の中。
丸焼けにされても、生き残ってさえいれば、ありがたいと、
まだまだ「お上」を信じ続ける、12歳のオトナ子供。

まして、ロボット人間だったから、大陸で後ろから銃剣つけられて、
現地の人相手に、どんなに酷いことさせられても、すぐに忘れ、
そのときの上官を立派な人と思いたがる。

しかし、福沢と岩崎らがつくった、マネー最優先の「鉄兜」国家権力で、
蹂躙された半島のひとは違うよ。「恨」が強いから。
列島に生きるブタの知性しかない、12歳の羊を、自分の支配のために使うよ。
そのために、アメリカ戦争屋とも喜んで組むよ。

大日本帝国の指導層(もちろん皇族もいる)は、名誉欲が過剰に強く、
その上で、自分の失敗を認められない小心の卑怯者で、骨がない。
責任なんか全く取らないから、まずいことは隠すばかりで改善無し。
自分の性悪を隠して生き残り、明治以来の特権を維持するために、
平気で誰とでも組む。

一方、列島民は「目先の草取りや、種まき、水やり」しか考えないから、
簡単に、偉そうにする「お上」の「おふれ」でごまかされる。
全体を考えないバカだから、どこまでも洗脳状態にいたがる。
で、メディア情報、特にNHKを徹底「礼賛」ね。
でも、今、ノーベル賞をとった先生が「教科書を疑え」っていいだして、
一体どうすればいい?

大陸、なかでも「地球を飲み込む」視野を持つ「中華の志」のあるモノ、
さらに、全てのイノチを感じ続ける「真のヤマト」の姿を知る人間は、
天の道理に導かれるから、こんな事態に、必ず、落とし前をつけさせる。
とくに、歴史事実を隠し通して、さらに、騙そうとする人間には。

フランシスコが何をいっただろう?
「ちゃんと、記憶しなさい。」

つまり、日本人は、特に為政者は、「記憶」していない。
これは、広島、長崎だけのことじゃない。

真実の響きは、今も、この地上に溢れている。実際に存在している。
「無思考ロボット」洗脳状態の「列島民」を、必ず気づかせる。

岸信介が何をしたか? 竹田宮が何をしたか?
どうして、あんな事件をおこしたか?
なぜ、それが、きちんと列島民に伝わらない?
変な周波数に占領されたままだから。

自国民すら騙したままの「明治からの日本」を、どうするか?
で、「ゴキブリ・ホイホイ」ってわけか。
財界・官僚・司法・アカデミズム・メディア。

半島系ヤッチャンにとっちゃ、「菊の代紋」さえ手に入れれば、
列島内では、「天下無敵」になれると、感じていたのね。

でも、天は許さないんだよ。
そんなの「アメノコヤネ」が創った、幻想の中での世界のみ。

さて「膿」が見えてきたところで、
これから、どうなるの?どうするの? 
私たちはこの列島の統治体での有権者。この意味、重さ、強さ。

1940年体制で埋め込まれた周波数で、支配者意識の精神構造の人間は、
それが続かないと判った時、それは、それは、惨たらしくなる。
「負け」が分かったとき、将棋盤をごちゃごちゃにするだけじゃない。
ひっくり返すだけじゃない。
その勝負があったことすら隠すために、何をする?

裕仁が、なぜ、マッカーサーに「平和憲法」を作らせたか?
12歳の羊が、その羊を誘導するしようとする悪魔によって暴発しないため。
でも、ここに、民族をあげての「乗っ取り」グループがいたのね。
この恨みを解かないと。 
つまり、「ブタの知性」の卒業。もう、予見可能性はないんだよ。
日本の中学高校大学の先生自身が、自分の頭で、「お上」の通達以外、
何も考えていなかったんだと。

大東亜共栄圏を進めるときに、列島民を完全ロボット化。
そのときに、先兵にさせられたのは、半島出身の「皇民」たちでした。

二二六事件と、ヒトラーの真相を知るフランシスコ。
原爆について、なぜ、あれほど言及したか?
「まことにやむを得ぬ事情により」って、
ロボット兵の進撃を止めるために、やったってことか?

ブルネイ国王やスウェーデン国王は、
令和の日本に、新規の通貨システムへと移行させるためには、
その前に、どうしても列島民に分らせておきたいことがあるのでしょう。
まずは「反社の方々」を平気で国家権力に呼び込んだ、システムの解明。

以下、村田先生のメールです。

<東京五輪に関する新たな国際キャンペーン>
2019/11/30 2:03 (1 日前)

皆様

29日発出のBCC英文発信をお届けいたします。

11月28日、IPPNW ドイツ支部長のAlex Rosen 博士より東京五輪を放射能汚染地域から切り離す国際キャンペーン(”Keep the Olympic Games out of radioactive regions”) を開始したとのメッセージを転送するものです。

同メッセージは聖火リレーのスタート地点の変更、野球、ソフトボールの県内実施の中止などを求めており、来年2月にはIOC本部に、3月には日本政府に対する申し入れを行うことに言及しております。東京五輪が事故隠しに利用されていることを強く批判しております。

本BCC英文発信では、予見される海外からの約2000万人の来訪者にもし後日、放射能による健康被害が生じれば、世界は許さないであろうと述べ、だからこそ今なお五輪返上を訴え続けている旨指摘しました。
 
 村田光平
(元駐スイス大使)

From: mitsu
Sent: Friday, November 29, 2019 5:04 PM
To: mitsu
Cc: Dr. Alex Rosen
Subject: Fw: Newsletter #4: “Tokyo 2020 – The Radioactive Olympics”

Dear Friends,

I am sending you an important message from Dr. Alex Rosen,head of the German Branch of the IPPNW.
The Tokyo Olympic Games is expected to have 20 million visitors from abroad.If any of them should suffer later
radioactive health damages,the world could not forgive it.This is why I continue pleading for Japan’s retreat from
from “The Radioactive OLympics”.

With warmest regards,
MItsuhei Muratta
Former Japanese Ambassador to Switzerland

From: Alex Rosen
Sent: Thursday, November 28, 2019 3:53 AM
To: Verborgene_Empfaenger:
Subject: Newsletter #4: “Tokyo 2020 – The Radioactive Olympics”

Dear supporters and friends of our campaign,

In November of 2019, we will launch our campaign “Keep the Olympic Games out of radioactive regions”. The campaign is directed at the International Olympic Committee (IOC) and the Japanese government, which is trying to use the Olympic Games to divert attention from the ongoing nuclear catastrophe and the precarious situation of the people in the contaminated areas in the north-east of the country.

The campaign is designed as an international petition:

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“Keep the Olympic Games out of radioactive regions”

The Olympic Games in Tokyo are just around the corner. We call them the “Radioactive Olympics”, because Japan is still suffering from the
radioactive fallout of several nuclear meltdowns in Fukushima in 2011.

We oppose the attempt to use the Olympic Games to simulate normality in the contaminated regions.

We appeal to the International Olympic Committee (IOC) and the Japanese government to relocate the baseball and softball competitions from Fukushima City and the torch relay from the contaminated regions of Fukushima Prefecture to other venues.

We stand in solidarity with the people of Fukushima affected by radioactivity. The Olympic Movement has to address their situation.

Support our appeal with your signature.

IPPNW Campaign “Tokyo 2020 – The Radioactive Olympics”

————————————————————————
You can sign online at:

On the petition page, you will also find further background information.

You can also print out the signature list and sign a paper copy. Please send it by mail to IPPNW Germany, Körtestrasse 10, 10967 Berlin, Germany.
We ask you all for your support: Help us advertise this petition to make it a success.
We are planning public handovers of the signatures in February 2020 at the IOC headquarters in Switzerland and in March 2020 in Japan. Before the start of the Olympic Games, we will then conclude the signature campaign with a press conference.
At www.radioactive-olympics.org you will find all the current information about the campaign as well as extensive information material in German, English and Japanese.

Please help us mobilize and distribute this newsletter through your networks.
We are hoping for further supporters of our campaign.
Please e-mail us at olympia 2020@ippnw.de.

Sincerely,

for the campaign
Annette Bänsch-Richter-Hansen
Henrik Paulitz
Alex Rosen
Jörg Schmid

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。