本日午後2時から《戦後『お花畑』解体新書》。21日(土)24時は冬至。昼は飯山の仏壇通りで乃木坂46深川麻衣に会って、夕刻サンクゼール・ディナーを食べながら、《天空の大時計》を背にして、シリウス・オリオン・プレアデスと交流だ。

今日のレジメを考えているとき、あまりに情報が多くて、いつも以上に頭の中での整理ができなくなってきたので、深夜3時を回って家の外に出て、星を見た。北極星と北斗七星。それを背にして、特にシリウスを見つめる。
そうすると、不思議と、核心が決まってきて、いろんなものが同心円に整理されていきます。

今回の話は、「ゴキブリホイホイ」と「皇居の狸」になりますね。
これ意味わかりますか?
なぜ、安倍晋三なる人が官邸の官僚や財界の重鎮たちとともに、「反社」の定義を決められないとまで屁理屈を言い出すほど、あの、「桜」名簿の露見を、恐れるのか、ということです。

実は、そこに、明治維新以来のエスタブリッシュメントだけでなく(こちらはもう、名家の門閥となって合法の存在で、表の各組織の代表者のみですが)、きっと、戦後のマッカーサー以来、戦後日本の政治シ-ンの裏側で常に「大活躍」されてきた、元半島系皇民の皆さんの系譜でもオールスターが勢ぞろいしているからでしょう。
Q達の大戦略(戦争回避、悪の根源の除去・改心)が、いよいよ、本丸に迫っているのです。
こっち(例えば、香港問題、カジノ、除染、薬物、六本木ラウンジ)は、今日の午後二時に本郷で話すとして、

冬至の日に新井信介は、何をするの?と問い合わせがあったので、ここで書いておきます。
21日に、信越自然郷のイベントで、飯山市の仏壇通りの「大人の展覧会」の抽選があります。
このポスターをご覧ください。https://www.city.iiyama.nagano.jp/soshiki/koyou/41041/news/46282

このイベントの抽選に、元乃木坂46の深川麻衣さんが、飯山仏壇通りの初代アンバサダー(大使)として、来られ、抽選クジをひきます。
わたしは、できれば、彼女に、そのままこの日夕刻に行われる、サンクゼールのディナーに来てもらい、https://www.stcousair.co.jp/
そこで、<「人類の文明はシリウスから来た」>を解説したいと思っていたのですが、こっちは、都合がつきませんでした。
また、当初は、例の「UFOに載った女性」も来れないかな、とも考えていましたが、スケジュール調整には時間がなさ過ぎました。

でも、サンクゼールでの冬至のディナーは本当にステキで、料理もおいしそうなので私は個人として参加することにしました。https://www.stcousair.co.jp/event/2019/20191221.pdf
今のところ、ヌナトクラブの会員さんが一名、同伴すると(その人は実家に泊まります)。
JR長野駅から送迎バスが出ているとのことですが、私は中野市の自宅からクルマで参加(ワインが飲めないのが残念ですが)。

冬至の意味、シリウスとその情報の意味と受け方、などは、今日も少し解説しますが、体感・実感する時間を共有したいと思います。

また、報告です。
年末年始、久しぶりに実家「未来創庵」を瑠瓊苑(ルケイオン)として開放します。
28日夜から1日まで、こっちの内容も考えています。
「新井信介攻略本」を書く、という決意の方、特に歓迎です。
令和になって、ちょっと弄りだすと、さらに一段と頭の中が、いろんな情報(過去・現在・未来)で溢れかえってきて、とにかく「忙しすぎ」なってしまいます。
今の私。頭の中の整理に時間がとられ、目の前はいつも「整理不順」。だから、それなりの枠組みを準備できる方は、どんどん引き出してちょ。そして、手伝ってちょ。
あと、ジモティーからは、令和二年の松川区の区長にされてしまったから、31日深夜は松川神社の見守りに行かないといけない。

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。