経産省内閣・原発マフィア(近代日本DSカバル)へのレクイエムか。終戦記念日の8月15日にNHKが『太陽の子』を放映。

おはようさん。

今朝は、原発関連です。

まず、デモクライシータイムスでの山田厚史さんの
【山田厚史の闇と死角】死屍累々 原発ルネッサンス~アベ政権の落日20200728

をご覧ください。
アメリカとDSの策略にはまって、見事に、原子力ルネッサンスで、国家をトコトン破壊したその経緯を伝えています。

次に、ぬなとクラブの会員さんから以下のメールが届きました。
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新井先生

先日、自殺(?)した三浦春馬が出演したNHKのドラマ『太陽の子』が終戦記念日の8月15日に放映されます。

このドラマは日本の原爆開発に焦点を当てた作品で、原発ムラ・経産省内角の連中には一番触れてほしくないテーマでしょう。三浦春馬もこの番組の放映をストップさせるために殺されたのかもしれませんね。三浦春馬が最後に公の場に姿を現したのが、NHK広島放送局で行われたこの番組の試写会というのも、何かを暗示している様ですね。

この番組が8月15日に放映される事になったのは非常に意味のある事だと思います。

但し、依然としてこのテーマを隠し続けたい日本のDSは放映前にちゃぶ台返しをやる可能性は高いですね。
〇先生がラインで発信した「8月14日から東京23区内からの退去を」という警告にも符号します。
https://www.nhk.or.jp/dramatopics-blog/20000/425509.html
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8e283a05cd174b9b999deea794e8f423140697a


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Mさんの指摘のように、もしかしたら、
これを放映させたくない勢力が、「ことを起こす」かもしれません。
彼らは、本当に質が悪いですから。

でも、そんな姿を、この地球や人類を生み出したものから見ると、どう映るでしょう?

宇宙から見て、三次元の地球世界に、どんな世界が広がってほしいか、
そのとき、人類に、どんな科学技術を持っていてもらいたいか?

それ以上に、想像と創造のできる「万物の霊長」としての人類には
どんな幸福感・幸福像を、個々の人類に持っていてもらいたいか?

大宇宙が、「美しくバランスが取れて輝いている」という事実は、
そこにどんな思いがあるか、です。

地球という星の、人間世界でのマネーや権力での「囚われ」など、
本当に、映画アベンジャーズで描かれた「指パッチン」の世界です。

〇 虚空蔵求聞持法
 について、中国の僧侶が解説している。
佐伯真魚(弘法大師空海)は、唐への渡航前にすでに習得していたと。https://www.youtube.com/watch?v=7eCG0G00kfk
読経については、皆さん、ご自身でお気に入りを見つけてください。https://www.youtube.com/watch?v=QC6-GgPfwWE
https://www.youtube.com/watch?v=OJPVR_ipVIIhttps://www.youtube.com/watch?v=aKIvXGBcc2khttps://www.youtube.com/watch?v=QC6-GgPfwWE

〇松果体 の作用とは、 
リアルに、今の現実(自然・宇宙と人間世界)見て、
さらに、よいリアルを、自分から想像して、
自分から、動き出して,創造する。
実と虚の、両方の世界の認識がクロスするところ。
参考までに以下の音楽は、活性化に効き目が在りそう。

うんざりするほどの人間社会の現実に、
苛立ってささくれ立ったり、心が腐りかけてしまった
ときに、その精神を立て直してくれそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=RVFdMxWnWwk

〇般若心経を、そのまま現代中国語で読むとこんな感じ。
https://www.youtube.com/watch?v=Gs_dZk9USvA

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。