真の自由を求めるドイツ人。コロナで怯える日本人。Qは自衛隊正規部隊を従えて宇宙人軍とともに日中台の陰で蠢く、戦争屋カバルと戦っている?

こんにちは、
今日は朝7時に、電話があり、富士山が大変な事態だと。
スバルラインの閉鎖。異常な温度上昇。なにか、あるぞと。

一方、メイコさんが、ベルリンでのデモの様子をあげている。https://www.youtube.com/watch?v=fnw19F5NBgs&t=124s
自由をもとめるデモ。

しかし日本は、国会の議論は、これまで通りの「お子様ケンカ」。
ウィルス禍の中心、ビルゲイツへの叙勲理由を誰も聞かないのね。

で、児玉龍彦さんがまたまた解説。特に「致死ウィルス」について
https://www.youtube.com/watch?v=2AxgLORNl0k&t=802s
彼の見方は、専門家委員会のやり方を拒否するうえで、
私は支持して来たけど、4月29日ビルゲイツ叙勲の事実を見てから、
私自身の現状認識と発言基盤の「次元(局面)」が変わりました。

ワクチンと5Gでの人間管理の問題を児玉氏がどう考えるか?
ここまで、踏まえて、これから発言します。
スーパー科学とそれを扱う人間(権力)の問題です。

例えば、政府・芸能・財界に近い人に言わせると、
致死ウィルスは、ある目的をもって、ある傾向のある人たちに
撒かれている、という見方があると。
外務省の岡本さんの死、岡江久美子の死の翌日でしたね。

全てが、戦後になって、日米同盟という名の米国支配の中に残っていた
「大日本帝国の核心」である「意図」に繋がっていきます。
そこでは、戦前、現人神だった天皇が、
マッカーサーが厚木に飛来し、平和憲法になったあとにも、
雲上人として君臨し、しかも、その周りには、
日本人は、神武天皇のY染色体を継いでいる、とする、
日本人観・天皇観が何も検証されることなく、そのまま残り、
戦前からの既得権と、戦後にできた権力を、維持して来ました。

架空である「ないもの」をあると言い張り、人の心を支配する、
これこそが悪魔の手法。

私は、日本の政治体自体が、悪魔システムだと、見切りました。

今日は、動画配信しません。
頭の中で、今後の自分のスタンスと発言プロセスを考えます。
それに、宿題ができていないので、こっちに専念。

ジョウスターもいいけど、今日は久しぶりにサリバンと電話。

フリンQ と宇宙人同盟が、カバルと戦っています。
空に、ナポレオンの帽子のような雲が浮かんでいたら、
それは「クラウドシップ」だとUFOマニアは言いますね。

カバルの巣がどこにあるか? これ、解る人には、判るでしょ。
それをつぶつためにも、コロナが必要なようです。

ヒトラーを創り出した意志と力はどこから来たか?
ビル・ゲイツも、バラク・オバマも、どちらも同性愛者。
彼らは、地球に溢れる「未来のイノチ」を、
実在のものとして実感として感じることがない。

あとテレビは最高の洗脳マシーンで、芸能界は悪魔が棲むところ。
変な薬の供給が絶たれたから、引退する人が増えるでしょうね。

「い~い湯だな」って実は、「い~いユダヤ」という人もいる。 

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この記事を書いた人

新井信介

新井信介

1957年長野県中野市生まれ。東京外国語大学(中国語専攻)から住友商事を経て独立。中国の改革開放に立ち会い、独立後は西欧世界にもネットワークを構築。地球史の視野で、国家・宗教・マネーの意味と構造を探り、個人の可能性(想像性・創造性)と、普遍的文化価値を探求している。そのために、『皆神塾』を主宰し、会員制の『瓊音(ヌナト)倶楽部』も立ち上げて、研鑽を深めています。